ケツの穴の小さい奴という悪口。

ケツの穴の小さい奴!って煽りあるけど煽り力弱くない?
むしろキツキツアナルへの誉め言葉になってない?
というか寛大な奴は尻穴もガバガバだというのか?

器の大きいやつは皆アナルがユルユルだが?

器が小さい、心が狭い→アナル使わせない
器が大きい、心が広い→アナル使わせてくれる
ってことだから

ケツの穴が大きい方がいいって価値観が根底にないと出てこない貶し文句だよな

成立が江戸時代以前なら本当にケツの締まりの事を言ってる可能性があるのが恐ろしい

ケツの穴が小さいは転じて出るものが少ない(ケチ・狭量)を指す慣用句なので

なるほどではあるが
…ったねぇな…

つまりこうだ
逆の誉め言葉は「太いウンコしそう」

これはやらねえかなあ

だがしかし既に「太っ腹」って言葉があるんだ…

いよっ!お大臣!太っ腹!極太一本グソ!

人を褒める時にクソは使わねーだろ…

お大尽様はケツの穴も太くていらっしゃる

けつの穴が広い、または太い
度量が広い。大胆である。また、ずうずうしい。
コトバンクより

ふてぇ野郎だってそういうこと?

やっぱりうんこが太いんだよ

玉も竿もデケェな

恰幅の良いって誉め言葉だけどデブって印象が先に来ちゃう

ガバケツ野郎だと愚弄になるのにおかしいよな

何事も物は言いようで誉め言葉にも貶し文句にもなる

過ぎたるはなお及ばざるがごとしというしおかしくないよ

ちゃんと食って運動して寝て健康に生きてないと出ないからなぶってえうんこ
うんこって入って来ること以外は普通に褒めの一文だと思う

つまり出す目線で言えば大きい方が良くて
入れる目線で言えば小さい方が良いと

程よいケツ穴してんね!

デリカシー皆無の肛門科医かよ…

正常な民族は慣用句にケツの穴なんて単語は使わない

ふてぇ野郎だってそういう…

ケツの穴のちいせえ野郎だって言うじゃない
つまり男限定の悪口じゃない
さらに言うとケツ穴がワイドだとしてもそれは誉め言葉になってないじゃない

アメリカ人もassholeって…

肛門野郎の意

tight assはタイタスってかっこいい響きになるし…

この前微妙に間違えて「ケツが小さい奴」って言ってるのを見たけど
そもそもケツを人間の器の大きさに例えるのが間違いなのでは

出入りするものが多い人物の事を器が大きいって表現するんだな…