「んっ…はぁん…」
じんじんと疼く乳首を自身の手で慰めつつ廊下を進む。
乳房を揉む度、乳首を摘む度にぶびゅると溢れる母乳が指を伝い、床にシミを作ってゆく。
隠すもののない股間からも愛液が滝の様に流れ落ち、ガーターベルトで吊られた純白のニーソックスに染みを作っていた。
護衛忍務が始まりおよそ2ヶ月。
乳房や股間を丸出しの服を着ることやそれによる謂れのない奇異の目に晒される事にもすっかり慣れた。
雌奴隷としてすっかり仕上がってきたと近頃はご主人様のご機嫌も良い。
今日はわしのおっぱいが1メートル20cmを超えたお祝いに雌畜お披露目結婚披露宴を開いてくれるという。
護衛役でしかなかったわしらに噴乳洗脳を施し雌奴隷にしようとしただけでなく
種付けして子を孕ませちんぽから逃げられなくなるほど雌畜として仕上げて貰えるなどと勿体ない話だ。
赤い絨毯に白いシミを落としながら扉の前に立つ。
ギィと音を立てて開いた先は教会となっており、何十人もの殿方がちんぽを立ててわしを見ていた。
「もおぅ♡」
雌畜らしく一声鳴くと四つん這いになり歩を進める。
大きくなった乳房は重力に従い真下へ落ち、先端の乳首が絨毯に撫でられた。
「もっ♡おぉんっ♡ふっ、ん”も”ぉ”っ❤️」
ふわふわの絨毯に撫でられた乳首からの快感に堪らず声をあげてしまう。
乳首からは母乳が溢れ赤い絨毯に二筋の線を作ってるいた。
そのまま喘ぎながら参列者の横を通り過ぎて正面に抜ける。
用意された台の上に腰掛けると参列者に向けて股を開き、びしょ濡れの股間を拡げて見せた。
「わしは、夜桜と申します…今この時より、その名を捨てて、ヨザクラ号と名乗りご主人様の雌畜としての新たな生を受けて暮らします❤️」
何かを失った様な気もするがそれ以上に雌畜として生まれ変わった宣言が心を満たしてゆく。
それに伴い乳房がまた張った様に思えるがこれから参列者の皆様にわしのミルクをご馳走するにはちょうど良い。
見れば奥には雪泉達がこちらを見ているのが見てとれた。
一足先に雌畜となった事を誇る様に胸を張る。
どたぷんと揺れた乳房の先端で一際揺れる乳首からはどぷりと母乳か溢れて空を舞った。
「皆様のおちんぽで、ヨザクラ号をお躾くださいっ♡」
そうして立て続けに中出しされる。
子宮が満たされてゆくにつれ雌畜になれて良かったという気持ちで心が満たされた。
雌牛結婚式いい…
メートル越えおっぱいいい…
噴乳洗脳にしっかりやられた姿が見たくて書きました
おしまい
ありがたい…
母乳噴く夜桜ちゃんスケベでいい…
自分からヨザクラ号って名乗る様にされてるのいいよね
なるほど既にご主人様の御子を妊娠してるからまんこ使うのも浮気や背信ではないということか
忍務初日付近で孕まされてたからな…
まだお腹が大きくなってないだけで
ガニ股ダンスとかも見たい
img.2chan.net/b/res/930140949.htm
