夏色ハイスクル★青春白書の不審者ゲージ関連のスクショが大放出
2015年6月4日に発売が決定したPS4・PS3ソフトウェア「夏色ハイスクル★青春白書(略)」の公式サイトが更新されて、多数のシステム情報が公開されています。
その中から、今回は目玉?ともいえる不審者ゲージに関するものだけを掲載。
また、店舗別特典の情報も公開されています。
不審者ゲージ
本作品では90日間の夏を満喫することになりますが、昼間の時間帯ではプレイヤーの意志でいろいろな行動を起こすことができます。
しかし、変な行動を起こせば不審がられてしまうのは当然。
不審な行動を行うと画面右上に円形状のゲージが出現。
出現してしまうとすぐには減少せず、正しいことを行うか時間経過で減少していく。
公開された禁止事項は以下の6種類。
ところで、5番と6番の”許可なく“ってどうゆう意味ですかね?
1.意味もなく故意に他人にぶつかる
2.みだりに仰向けやうつ伏せにになり他人の通行の妨げとなる
3.男子禁制の場所へ侵入を試みる
4.自転車を走行させながら他人に接触する
5.許可なく建物内に自転車を乗り入れる
6.許可なくローアングルで写真撮影を試みる
早速アヤシイ主人公。
人とぶつかってしまった主人公。
不審者ゲージの増加のみならず、好感度も低下してしまうようだ。
明らかに不審な主人公。
すぐさま悪いことをやめれば危機は回避できる。
…。

不審者ゲージが溜まってしまったら逃走モードへ
不審者ゲージが溜まってしまうと、画面右上のアイコンがランプのアイコンに変化。
この間は逃げ続けることになるのだが、画面外へ逃げたとしてもアイコンが消えるまでは油断はできない。
チャリで逃走すれば怖いものナシ?
そして、補導・停学へ…。
警察に追いかけられて捕まってしまうと補導に。
補導を繰り返すと停学となってしまい、一定期間スキップするしかなくなってしまうようだ。
停学の期間は初回は3日間だが、2回目以降は5日間と非常に痛手。
停学中の画面はこんな感じ。
アクセルアクションモード(AAM)で激写!
カメラを構えている時にジャンプやスライディングを行うことで発動する。
発動させると一定時間スローモーションとなり、決定的瞬間を捉えることができる。
ジャンプやスライディング中にカメラを構えても発動するようだ。
もちろん、これは景色や街の出来事などの決定的瞬間に使用するものであり、以下は悪い例。

店舗別特典
公式サイトでは画像は掲載されていないものの、6店舗分の特別特典の内容が公開されています。
◆Amazon:「極小ビキニ・アメリカンピクシー」プロダクトコード
◆ゲオ:「極小ビキニ・スノウナイト」プロダクトコード
◆Joshin:「極小ビキニ・ストロベリーミルク」プロダクトコード
◆ソフマップ:描き下ろしB2タペストリー
◆D3P WEB SHOP:「極小ビキニ・どストライプ」プロダクトコード
◆Wonder GOO:描き下ろし特典企画中
■関連記事 – 夏色ハイスクル★青春白書(略) 極小ビキニやタペストリーなど7店舗分の特典が公開!
書いている自分が言えることではないが、なんだこのゲーム。
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