ひょっとしてファルコムちゃんの閃の軌跡Ⅳと発売日被ったりする?
9月27日発売 7200円 限定版9700円(アートブック、サントラ、テーマ)
シナリオ:霧海正悟
クロム CV:???
この世界でネプテューヌが出会う謎の女性
ネプテューヌ、ノワール、ブラン、ベール(4人とも記憶を失っている)
鳶八クケイ CV:日笠陽子
神村まい CV:平流エレン
出田すらら CV:金田朋子「ほよよ」とかいったり「だよだよ」のように語尾を繰りかえす
イストワールは本になっている
開発陣インタビュー
「初出のPVで「どこまで本当なんだ」とまさか疑われるとは思わなかった(笑)」
「舞台はゲイムギョウ界」
「記憶を失っている4人は初対面の関係性から始まる」
「ダンジョンは2Dだが一本道ではなく奥に移動できるポイントもあり迷路状になっている」
「今までで底抜けに明るいシナリオかも」
今年中に出せるんだ意外
これが後の世でマリオやゼルダを超える超名作アクション、ネプテューヌシリーズの第一歩ねぷ
きゅーにーななね
シナリオの人ノベライズ中心の小説作家か
店舗特典は新キャラ?が多くなりそう
タムソフトよりは信用できる
初対面(6年ぶり2回目)
和名キャラが多いって事はつまりどういう事だ
昔のアクションRPGみたいだなそれ見ると
A4の紙に適当マッピング再びかなセンムーみたいにいやいいよ楽しみ
最近でも多くない?
敵に触れるとねぷねぷされるから←→連打で脱出するんでしょ?
さっさと記憶戻るといいなあ今までの関係性好きだったのに
また殺し愛とかしだしそう
価格:通常版7200円 ヒーローエディション9700円 DL版6400円
あらすじ
そこは2Dゲームが主体となるゲイムギョウ界。
2Dゲームを崇拝する「シルクワァム」が支配するこの世界で、ある日記憶を無くした
1人の少女が目を覚ます。とある道中でスライヌを退治した際に、彼女は自分が勇者で
ネプテューヌという主人公だと確信。
そして彼女は、不思議な本「イストワール」を手に旅立つのだった
懐古ってことか
ゲームと何のつながりがある名前なんだと思ったらそうか、「かいこ」か
ってこれは別のゲイムギョウ界っぽい?
じゃあなくした記憶ていったい…
本作の舞台は別の次元のゲイムギョウ界
記憶を失ったネプテューヌが、謎の女性・クロムと出会って不思議な本
イストワールを手渡され、冒険をしていくお話です
ネプは世界がシルクワァムという組織に支配されおり、3Dを悪としていることに気づく
しかしネプは2Dも3Dもどっちでもいい、面白ければそれでいいと考えシルクワァムを倒しに行く
なお、記憶を失っているのでノワールやブラン、ベールと出会う際は、初対面の関係性から始まる
リバ1とは違う切り口の新世界観なのか
これまた妹の出番がおまけくらいになる奴だ
とりあえず特典がのわこさんだらけになるのは規定事項だな
懐古か…年上のノスタルジアだよなぁと思わないでもないけど時代時代のものでもあるからなぁゲームってソシャゲみたいに完全消滅も勘弁だけど
なんだっていい!ねぷねぷするチャンスねぷ!
3Dバリバリ使った懐古主義が喜ぶ難易度の2Dアクションってルウィーの凄腕バウンティーハンターが成し遂げてるような
2週目には妹たちがシナリオにちゃんと絡んでくるんでしょ?
周回で話が変わるゲーム最近ないよね
新作出る度に微妙に設定変えられるいーすん
相変わらず限定版お高い
RPGじゃなくて横スクアクションなの?
いまいちよく分からん
