真・三國無双8 グラフィック出力などの続報など
結構期待している「真・三國無双8」。
現地点ではPS4専用ソフトウェアとして制作中でありますが、海外にて日本では公開されていな情報含めて少し興味深いインタビュー記事が公開されていました。
以下、ガバガバ翻訳から分かったことなど。
グラフィック出力とパフォーマンス
PS4 Proでは以下のパフォーマンスが保証され、選択することができるとのこと。
通常PS4本体は不明。
- 1080p / 60fps
- 4k / 30fps
1080p/60fpsで動作するというだけで朗報ですね。
比較として、仁王よりも綺麗であると紹介されていることから、そのグラフィックパフォーマンスはかなりのものと見て良さそう。
ゲームの進行と参戦キャラクターなど
キークエストをクリアすることで物語が進んでいく。
他にもプレイヤーごとに自由に寄り道できる、サブ的要素も多々用意している。
時代は劉備を選択すると、黄巾の乱からなど武将にあった時代でプレイすることになる。
重要なミッションをクリアすることで、時代が進むシステムになっている。
参戦するキャラクターは新武将他、「真・三國無双7 猛将伝」に登場した武将は全員参加している。
オープンワールドとして
無双シリーズ初のオープンワールドということで、その規模はかなりのもの。
中国全土をやや小さいスケールかつ、遊びやすいサイズで描写している。
オープンワールドとしては、皆さんが知っているようなシステムであると考えて間違いない。
週刊ファミ通では、ファストラベル的なシステムありと紹介されていました。
オンライン周りについて
協力プレイなどのシステムに関しては現地点では計画はないとのこと。
オープンワールド化したことで適切ではなく、実装は困難。
なんか攻撃アクション周りについてもいろいろ書かれていましたが、よく分からず。
というか自分の頭では解読できなかった…。
〇ボタンと△ボタンを使っていろいろするようですが、無双乱舞周りはどうなっているのか気になるところ。
個人的には空中無双乱舞はかなり便利なので生きていることを願いたいところ。

