METAL GEAR SURVIVE ゲームプレイ
メタルギアシリーズ、協力プレイにフォーカスした最新作「METAL GEAR SURVIVE」。
本作品の初のプレイ動画がTGS2016にて公開、ゲームシステムや世界観も分かる内容なので、どんなゲームか気になっている方々はぜひとも視聴しておきたい内容です。
発売時期は2017年中です。
プレイ動画
世界観はMGS5から派生したもので、ワームホールに飲み込まれてしまった兵士たちがの物語。
元の世界に変えるために戦う。
ゲームの進行はMGS5:TPP同様にミッションをクリアすることで進んでいくとのこと。
この世界にはワームホールから流れ着いた物資などを集め、生き残ることになります。

潜入ミッション
動画ではTGS2016特別ミッション、救難信号を発信せよがプレイ可能。

ゲーム中に登場する敵はゾンビでもスカルズでもなく、クリーチャーとして紹介。
背中のコブの攻撃させることで、一撃破壊可能。
回収することでクリーチャーも素材として使うことができるといいます。

スリングショット。
見事頭部に命中させれば、数秒間意識を奪うことが可能。
プレイヤーが意識を奪い、仲間が連携してトドメをさしてくれるという戦略も立てられるようです。

木材や鉄といった素材を回収。
ゴールデンクレセントなど、MGS5の素材も登場。
何かの役に立つらしい。

怪我は種類によって種類が異なる。
治療するためには怪我の種類によってアイテムが異なる。
MGS3か?

フルトン回収装置で動けなくなったヒツジの鳴き声に釣られ、クリーチャーが集まってきた。
そこへ火炎瓶でまとめて攻撃。

防衛ミッション
救難信号を発信、すると今度は防衛ミッションがスタート。
ワームホールからやってきた段ボール物資などは味方を指示回収することが可能。

防衛のための柵などをワームホール技術を使って配置することが可能。

クラフト台がある場所ではミッション中でもアイテムを制作することが可能。

機関銃をクラフト。
集めた素材があれば、より戦いを有利に進めることが可能になる一例ですね。

基本的にはMGS5システムを流用、普通に楽しそうに見える。
慣れてくるとちょっとダレきそうなきがしなくもないけれど。
詰め込み過ぎて面倒になってなければいいのですが。



