えっちなグッズを誤配達されてしまった話。

絶対に誤送されて欲しくない商品を住所実名付きで近所に誤配達されたっぽいんだけど
これからどうやって生きていけばいいのマジで
行き場のないやるせなさだけが残る

あそこの子供さん無職で引きこもりな上アナルの匂い買ってたらしいわよ…

上級者だ…間違いねぇ!!

自殺しようかな

中身見られてなければなんとかなる

逆に広めたらダメージ減らせるぞ

置き配許可してないのに
結局アナルは行方不明のままだし
1000円そこらで人生棒に振るとは思わなかった

アナルスメラーがご近所さんにも!?

どこだか知らんけど誤配送したところを訴えたらいいんじゃない

かわいそうなのは届かなかった人では

引っ越しできるか?
ひょっとして実家か?

アマゾンロッカー使えって言っただろ

自分のケツの臭いとスレ画どう違うんだよ

どうあがいてもアナル好きの変態かアナルのせいで引っ越しマンかアナルで自殺した男の称号からは逃げられないと考えられる

行方不明なんだったら置き配のを誰かが盗んだとかそもそも届いてないのかもしれないだろう

そうであってくれ…
こんなにアナル泥棒さんの存在を強く願った事はない

こういう時オマケの文言のバフがすごいな
リアルな匂いを再現 純・女子校生の匂い

誤配されて困るようなもんは通販で買わない方がいいぜ

店で買うの恥ずかしいし…

アナル泥棒ってなんなんだよ…

近所のJKが生で嗅がせに来てくれるかもしれねーだろ
絶望するくらいなら希望を持てよ

最悪過ぎる…

ケツの匂い誤配された側の気持ちにもなれ

間違って開封しちゃったら絶対に言い出しにくいよな
郵便局やヤマトにアナルの匂い持参するの嫌すぎて俺でもバックレるよ

宅配テロだろ

普段から置き配にしてるから何か頼んでるタイミングだったらおっ届いたかって開けちゃうと思う

コンビニ受け取りにしとけばいいものを

職場に来たとかじゃない限り近所に住んでるアナル好きおじさん程度の認識だから大丈夫だろ

流石に名前違う荷物を開けないとは思うしまだ見つけてないだけなんじゃない

タマトイズのこの手の商品イマイチなんだよな…
ちょっと香水っぽいというかソープ系の臭いでそんなにキツくないからあんまりチンポに来ない

そもそも今時そんなにご近所付き合いあるか?

こういうのは気持ちの問題だからな

ウンコの臭いを薄めると香水の匂いになるの逆

匂いでシコるなら普通に女性向けのボディソープやら香水やら買った方がいいぞ

ケツ穴に香水ふらないだろ

よくて空間に匂いを与えるよねー

ご近所さんの実名入りでこんなの届けられた方も困るだろ

〇〇さん、誤送されてましたこれ良いですよね
の可能性を信じろ

仮に同好の士であってもこの距離のつめ方は怖いだろ

ケツの穴なんてブスでもおっさんでも同じだろ

嗅いだことあんのかよ

アナルは行方不明…

今さっき問い合わせて調べてもらっていたヤマト運輸から連絡が来て見つかったから明日配達にかけるって!!!
めちゃくちゃ安心した…お騒がせしました

安心したところ悪いけど外箱は開封されちゃいましたが中身は無事なので念のため一緒に確認よろしいですか?パターンだよこれ!
お覚悟アナルさん!

アナリスト同士は趣味には触れないのがマナーだろ

誤配達ってどこに届いたかはわかるもんじゃないのか

よかったじゃん…
俺ヤマトで働いてたから言うけどそのパターンなら大丈夫だよ

開いてないなら現認はないかな
仮に箱に手をかけられてて傷がついてるなら現物確認はありえる

キャラ名付きで抱き枕カバーって品名に書かれた不在票が入ってた時は再配依頼するの少し恥ずかしかったな

現物確認あったとしても恥はかき捨てる
俺にアナルの匂い嗅がれるスレ画の女の子よりは恥ずかしくないはずだから覚悟決めて行くよ

嗅がれる女の子の恥と嗅ぐ男の恥はベクトルが違う気がするがその意気や良し

別に匂いフェチとかこういう商品自体は否定しないけどアナルの臭いってどこにかけて楽しむのが正解なんだ?

自分のアナルにかけてJKのアナルを移植する

配達員が女性というワンチャンスに賭けていけ

パンツに振りかけたりローションにでも混ぜればいいのでは

新手のテロかもしれん

こういうのは絶対ロッカー配送にしてる
近くになかったらまあ…がんばれ

じゃあ近場のコンビニで

女子高生のアナルの臭い知ってたら犯罪だろ

実際はこれ何から造った臭いなんだろうね

スカトールとか配合されてんだろう多分

ちわーっ!ヤマトでーす!!
アナルの匂いお届けにあがりましたぁ!

隣の家からコレ聞こえてきたら配達員がズボン脱いで足開いてアナル丸出しにしてる絵面しか想像できないよ!

結局うんこの臭いじゃないの?


天才退魔師が一日中妖魔におっぱい吸われて絶頂したりするわけがない