エロシーンってセリフ考えるの大変そうよね
頭が冷静になったら書けなさそう
エッチな小説とかちょくちょく書いてるけどむしろ俺は頭冷静な状態で書いてるよ
なんていうか中身は結構なロジックなんだよエロ文章って
いろんな作品から借りてたりする
男側の台詞が筆乗ってる事よくある
責められてる女っていうシーンなら全然ありだ
どこが敏感に反応してるとか事細かに言われて悶えて欲しい
雰囲気で喘いでるのかと思ったらテキストに正確なんだねこういうの
ヒロインによるセックス実況は萎える
組み伏せられながら実況する女の子も大変だな…
エロシーンはジャンプのバトル漫画と同じで解説役が必要で
エロだから竿役かヒロインのどちらかが解説しないといけない説にひどく納得した覚えがある
抜きゲーの海外向け翻訳が進まない理由
あんまり凝りすぎると声優に嫌がられる
んっ!ふっ!とかくぐもった声が好きなんでセリフはあんまりいらない
コピペしてた会社あったな…
とりあえず笑わそうとするのやめて
真面目にやってるならすまん
主人公だけ淫語全開でヒロインが全く喋ってくれないゲームは事務所の都合とか大人の事情が見える…
延々と喘いでるシーンを書ける人は本当に凄いと思う
シチュエーションのパターン少なすぎとかなるよな
姫騎士アンジェリカは笑って抜けなかった
喘ぎ声くらいならAIに任せられないのかな
翻訳だとイクがcomeになるのかな?
cum
ユーフォリアとかシリアスな世界観なのに喘ぎが面白くて笑っちゃった記憶ある
豚鼻フック先生とか
あんなキャラ設定なのに主人公がノリノリでやり始めるのがもうギャグだから
女の子が行為中に今何をされてるか事細かに説明させる癖あるライターいるけど音声で聞くとめちゃくちゃ萎えるのでやめて欲しい
文字だけの小説と音声が入るエロゲーだと感じ方だいぶ違うから難しいよね
喘ぎ声もくどいとなんかギャグに感じちゃう
地の文で読みたい台詞は違うと思ってしまう
取り敢えず猿轡噛ませて悶えさせとくか…
ヤオイ作品の喘ぎ声考えるの苦痛だったな…
最近のエロゲはエロシーンでLive2Dで動いたりするからますます実況テキスト不要論高まってそう
テキスト長すぎて食傷おこす
孕めオラァ!
エロゲに愛歌って名前のキャラ多いな
だからこうして寸止めを繰り返して冷静じゃない頭で斜めに書く
オフれるからいいけど喋ってない間ずっと喘ぎ続けるのとかうるせえ
いやBGV超大事だろ…ないとむしろ残念だぞ
抜きゲー指向じゃないメーカーはエロシーン専用のバイトライター雇って書かせたりしてるよ
そういう人は腕利きだけどクセのある文章なことが多いから別メーカーの作品なのにエロシーン似てるな…みたいな事が時々起きるよ
真面目にエロテキストを書くのが恥ずかしくてギャグを入れる(最悪)
ジーコ作ってるけどセリフじゃない喘ぎ声は全部他ゲーのやつパクって書いてる
多分バレない
むしろフルボイスなしにしてBGVだけがいい
実況は萎えるってよく言われるけど本当に実況要素を排するとスレ画みたいにならざるを得なくなる
実況とか喘ぎ声に頼らず絵の枚数を増やせばいいのだ
わりとそれがきがるに……案件だから
別に文章が楽とは言わないが流石に
チャンス!チャンス!妊娠チャンス!
エロ作品書いてて感じたんだけど段々性癖が尖ってく現象が理解できたと言うか
そういうのが好きになってくと言うより(これ前書いたのと同じだな…)って頭にちらついて無理やりこね回した結果なんかよくわからないことになってくんだよね
あくまで自分個人の話ではあるけど同じ人割といそう
まずリアルでこんな喋らねえしな…
レイプされてるのにしっかり実況してるの余裕あるな…
んあぁっ!女を快楽で破壊する肉の槍が私の秘められた女の園を深くえぐってぇっ!
リアルでそんなこと言いながらよがらないだろっていうのは官能小説から連綿と続いている
実況は随分余裕だな…ってなる
実況というかチンポレビューみたいな時あるよね
