家庭用版「ブレイブルー セントラルフィクション」が発表
現在アーケード版稼働中となっている「ブレイブルー セントラルフィクション(BLAZBLUE CENTRALFICTION)」。
本作品の家庭用版の展開について、ファミ通先出情報にて公開となっており、紙面よりPS4・PS3で発売されることが決定したことが判明しています。
家庭用版について
発売時期は2016年秋頃。
低解像度ですが、加藤勇樹氏による特別描き下ろしビジュアルも公開となっています。

アーケード版では、蒼の最終章が描かれており、発表済のバージョンAct3までのは現在実装済みとなり、家庭用版の準備が整ったという感じです。
Es
本作品の新規ビジュアルに「Es」が描かれている他、家庭用版では新キャラクターポジションとして登場する模様。
プレイアブル参戦の可能性もありますが、特にこの点に関しては何も情報が得られていないので不明となります。
御剣機関に所属している対能力者兵士であり、基本的に無口を通す性格。
D発症者が発信するディスカバリーコールを感知可能。

最近のアークシステムさんって頑張ってますよね。
そう自分は思っていますが、実際どう思われているのだろう?
GGXrdの評価が高いこともあるのですが、定期的に情報が出てくるあたりとかも嬉しいですよね。
ブレイブルーも一区切りついたらGGXrdのように3Dモデリングに移行するのかな。
KOFシリーズも長年の2Dドットに終止符打ったので、本シリーズもそろそろといったところでしょうか。
