少し前に謎の新作ゲームとしてのプレイ動画が公開。
その動画の内容は完全なフィクションであり、後日改めてファミ通にてその真実を公開することが伝えられていました。
ヒントはDERP。
本作品の正体が、週刊ファミ通の先出情報よりPS4向け新作ゲーム「Death end re;Quest(デス エンド リクエスト)」であることが判明しています。
※一部文字情報のみのため、間違いがある可能性があります
デスエンドリクエストは、PS4向けに展開される完全新規ブランドのRPG作品。
戦闘はターン制のコマンドバトルで、攻撃の回避ができる他、反撃することができる。
加えて、敵を吹き飛ばすノックパックシステムあり。
現実よりゲームシステムをインストールすることで、戦闘にジャンルを追加することで、戦う方法を増やしていくことができます。
ゲームに長い間居座ってしまうことで、身体が汚染され続け、死亡してしまう。
先出しファミ通本誌より。
ヒロインキャラクターらしき女の子や、ゲームのグラフィックも確認できます。
雰囲気はコンパイルハート従来のPRPGゲーム風っぽいですね。
ストーリーと世界観
主人公プログラマー水梨新は、1年前に行方不明になった”二ノ宮しいな”からメールを受け取る。
新は、開発中止になったVRMMORPG『ワールドオデッセイ』からログアウトできなくなった彼女を救うために行動を開始する。
製作スタッフ
シナリオ:祁答院慎
キャラクターデザイン:ナナメダケイ
モンスターデザイン:開田裕治、麻宮騎亜、石垣純哉
ゲストキャラデザイン:huke
サウンド:杉浦勇紀
主題歌/サウンド:月蝕會議
コンセプトアドバイザー:日下一郎
ほう、現実よりゲームをインストール?
モンスターファームみたいな感じ?はさすがにないか。
少し違うけどゲームに汚染されて死亡するって、エグゼイドのゲーム病かな?
というくだらない既視感はさておき、週刊ファミ通での発表なのでスイッチに向けて進行しはじめたのかと思ったらそんなことはなかったよ。

