7から8で5以来10年ぶりのタクティカルアクションな訳だけど、面白いと良いなぁ
釣りとか収集要素ってあくまでオマケなんだよね?攻略にがっつり絡んでくるとかやめてよね
連舞の是非はともかく、タクティカルアクションが前にぐっと出てきてたから5は好きだったな
攻略そのものとは言えないけど武器作成の素材集めでやる必要あるみたいよ
探索・採取
道沿いの木々の中などに一際高い「見張り台」が建っていることがある。
周辺の状況を知るためにも、見つけたら必ず登ってみよう。
「見張り台」から周囲を見渡すことで広範囲におよぶ周辺情報を得ることができ、任務はもちろん探索にも役立てることができる。
街道から離れた森林地帯や山岳地帯、水辺には、素材の「群生地」が存在する。
希少な素材も手に入るので、武器やアイテムの開発を効率よく進めるためにフィールド上の「群生地」をチェックしておこう。
「罠箱」を設置しておくと、一定時間後に道具などを獲得できる。
「罠箱」には、大・中・小の3サイズがあり、大きい罠箱ほど貴重なものが手に入る。
街中にあるお堀で釣りをすると、素材や古銭が手に入ることがある。
狼や熊などの野生動物を狩猟することができる。
野生動物に有効な矢を開発して狩猟を極めることも。
狩猟を行うことで、「狩猟ポイント」を獲得できる。
獲得した「狩猟ポイント」に応じて、好事家から古銭や宝玉といった報酬を受け取れる。
武器やアイテムなどを開発するには、必要な素材が書かれた「竹簡」を集めて完成させる
武器やアイテムなどを開発するには、必要な素材が書かれた「竹簡」を集めて完成させる必要がある。
「竹簡」は任務達成の報酬でもらえるほか、撃破した敵から入手することも。
素材集めとか
まともに遊べるまでまた時間を支払わせんのか
素材集めとか御託の要素
根本的に考えが逆さまなんだよ
自由なアクションを頭使って駆使して集めんのか
まともに武器アクションが使えるようになるまで単調な苦行させんのか
TGSか何かの生放送で熊と戦ってたが、あれ仰け反らないしステート変更なしの通常フローとか矢だけで戦うのかな
回避の性能が良ければ回避と攻撃で普通のアクションゲームのように立ち回れるかも
採取のページもできてるがこれ結構な作業になりそうだな
ただの属性珠で8個だと武器とかそれ以上必要なのが予想できるわ
マルチレイドの時もそうだったけど、アイテム名からドロップ場所を特定するのが難しくてな…。
もっとシンプルなほうがよかったかもな…。
これ絶対〇〇のアイテムねぇ!場所も分からねぇ!ってなるやつ。


