ドラゴンクエストXI プレイステーション4版の特徴がスクリーンショットと共に公開へ
初のマルチ同時展開となるDQ11。
公式からPS4版に焦点をあてた多数の美麗なスクリーンショットに加えて、その特徴が公開されています。
冒険の舞台はロトゼタシア。
PS4版では広大な世界が美麗なグラフィックで描かれます。
細かいところまで書き込まれたグラフィックス。
キャラクターの表情まで感じ取ることができます。
ダンジョンでプレイヤーを阻む蜘蛛の巣なども細かいところかで書き込まれています。
2Dでは躊躇なく潜り抜けることができたような場所も少し緊張感が出ます。
街並みを歩いてるだけでも遠くまで目に入ってくるのはPS4版だけ!
開発陣も自慢していた溶岩の質感など。
画面越しでも熱気が伝わって来そう?
洋ゲートップクラスのゲームにも匹敵するこの美麗さ。
実際プレイしたらその感動は何倍にも変わってくるんだろうなぁ。
モンスターの配置も観察しながらゲームを進めていくとより楽しめるかもしれませんね。
PS4版では自由に移動しながら戦闘ができ、敵の背後にも回り込むことができる。
他にもオートカメラバトルでDQ8のようなダイナミックな戦闘を手軽に楽しむこともできます。
ボウガンアドベンチャー
PS4版だけの要素で、各地に隠されているマトを見つけ出し、ボウガンで撃つことで報酬を得ることができます。
背景に同化しているような場所もあるので、探索し甲斐がありそう。
マジックスロット
こちらもPS4版のみに登場するスロット。
トリプル7を見事に当てた時、ボーナスゲームがスタートするスロットで、不思議がたくさん詰め込まれているスロット。
今回ばかりはPS4版一択。
急いでクリアしたりするタイプのゲームでもないので、ゆっくりまったり冒険を楽しむならばPS4版で決まりですね。
内容が良ければ3DS版買のもいいかな。
自分は2D世代のプレイヤーではないのでPS4以外考えられないという単純な理由で。
6月21日(水)20時より、「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて Direct 2017.6.21」を放送します。「すれちがい通信」など、ニンテンドー3DS版だけの特徴を中心にお届けします(約14分)。 https://t.co/0iIdsit6jv
— 任天堂株式会社 (@Nintendo) 2017年6月19日
3DS版に関する特徴をお伝えする生放送も6/21の20時から予定。
DQ11だけで14分もニンテンドーダイレクト開放とか情報盛りだくさんだろうなぁ。
















