2017年7月29日に発売を予定しているPS4・3DS「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」。
生放送「ドラゴンクエストXI カウントダウンカーニバル 福岡会場スペシャルステージ 」の動画アーカイブが公開されており、未公開の要素も確認することできるプレイ動画が披露されています。
プレイ動画は動画時間内、22分過ぎより。
以下、動画内から適当に気になった部分だけ。
3DS版からプレイ。
ゲーム冒頭からプレイ。
上画面と下画面が連動しながらゲームが進行していることを比較しながら見ていくとまた違った楽しみ方が出来そうです。
贅沢と言うならば、下画面にも台詞ウィンドウ出て欲しいですね。
重複しますが、下画面のドット絵だけだとゲームとして成立しないので…。
見た感じどこかに遠出するときは3DS版の2D画面を使うと便利そうな感じがする。
二人がピンチになったところで終了。
この先は体験会にてプレイ可能であったらしい。
PS4版ではデルカダール城下町探索するプレイ動画。
簡単なサブクエストをプレイする内容となっています。
クエスト「将軍と軍師 ふたりの英雄」を受注。
クエスト「メアリーを助けて!」を受注。
クエスト受注要素…これを見ると正直少し萎えるのであまり見たくなかったかも。
マップは予想以上に立体的に移動できるようですね。
落下ダメージはない感じ。
しぱりプレイについて
各体験会ごとに少しずつ発表していくと伝えられていた縛りプレイ。
一つ目は「買い物ができない」縛りプレイでしたが、今回は「戦闘から逃げられない」が発表されました。
縛りプレイをした結果、こんな状態に。
でもDQシリーズは全滅してもお金が半減するだけなので、ゲームオーバーがない分まだ良心的な縛りプレイのような気がする。
ドラゴンかっこよす。
DQHのドラゴン戦闘シーンの感動が蘇る。
最近平日の自由時間が半減してしまい、詰みゲーが出続ける一方。
ねぷチャンもはよプレイせばならぬのに、激戦の7月~8月にちゃんとプレイできるか怪しくなってきた…。
何が言いたいかって、今回はサブクエスト無視でメインストーリーだけ進めて行こうかな…と思ったりするのですが、これすると後で後悔するんだよなぁ。


