遂に発売日を迎えた「鉄拳7」。
格闘ゲームとして発売されたゲームとしては初のPSVR対応のゲーム。
普通に格闘ゲームとして楽しんでも楽しすぎるうえに、VRモードで練習を行ったり、キャラクターモデリングを鑑賞することができます。
となると気になるのが規制周り。
結論だけ言っておくと、基本的にはDOAX3とほぼ同一の規制範囲で、キャラクターモデリングにめりこまなければ暗転しません。
どんな感じにVRモードで眺めることができるのか?という部分が良く分かる動画。
この動画を見るだけで大半の鉄拳7×PSVRの疑問は解消してくれるかと思われます。
以下、適当に自動キャプチャ。
動画見るのが面倒でどのくらい接近できるのか、どのような位置からモデリングを見ることができるのか?という部分を手っ取り早く知りたい方々向け。
シャオユウ。
フリフリ系スカート…白いパンツを見ることができます。
だが、別の意味のエロスが残っているかもしれん。
とこの画像を見て思った。
あまり強くない…ことで見かけないクロエ。
家庭用版から入った方々、出発点ではあまり関係ないのでオンで意外と見かけますね。
動画の最後はキングにリョナられるエリザを凝視してみた!的な動画かな。
観戦モードでも、めり込まない限りでは自由に眺めることができる。
選択することができるステージは動画内の場所だけ。
他、モデリング鑑賞は専用空間のみで可能で、アクションは特定のものしか起こせません。
また、DOAX3のような時間停止も不可能です。
“規制はかからない“と言いましたが、こんなことをしているとそのうち規制がかかったりして…。
が、VRのおまけモードとしては十分すぎる充実度。
戦い疲れた時に癒されに行くも良し。
いつもの違った環境で練習するも良し!といった感じですね。





































