BLUE REFLECTION、ゲームの流れが公開
2017年3月30日に発売を予定している、ガストが開発中の新作RPGゲームPS4・PSVita「BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣」。
本作品に関するゲームの流れが公開、多数の新スクリーンショットが公開されています。
異世界
これまで何度も紹介されている異世界のコンセプトアート。
学園で生徒たちと過ごしていくことで、やがて現実世界に原種と呼ばれる巨大生物が出現し、人間に襲いかかってしまう。

ゲームの流れ
主人公日菜子が送る、一日。
そして、ゲーム中の流れが公開されています。
登校や授業中など、普通の女子高生として過ごす日菜子。
特別なイベントはキャラとの交流値にとって発生するかが決定します。

放課後になると自由に校内を歩き回ることができるように。
生徒と出会ったり、校外に共に出かけることもできます。
大きな悩みを抱えているキャラは黒いオーラを纏っており、かなり分かりやすい状態に。
話を聞くことで、解決できるミッションを受けることができます。

抱えている悩みの内容によっては、異世界に行かなければならない場面もあります。
この場合は想いの欠片「フラグメント」を回収することが目的に。

RPGによくあるシステム、先制攻撃で有利な状態で戦闘開始も可能。
フラグメントを回収し、現実世界に戻ると黒色のオーラが消え、無事に問題解決。
この場合、生徒と日菜子の絆が強化され、交流値が上昇します。

原種と呼ばれる危険な生物。
戦闘は異世界のみならず、現実世界で行われる場合もあります。

新スクショ満載ですが、情報としてはおさらいのような内容ですね。
ただ一つ、放課後は校内を自由に歩き回れることが分かっただけでも大きな収穫。
ADVゲーにありがちな、選択式で行動するかと思っていたので。








