一般ゲームでも、おっぱい揉みをVRで再現
2016年10月13日に発売を予定しているPSVita「プラスティック・メモリーズ」。
本作品はまだ未発売なのですが、現在公式サイトにておさわりができる「ふれあい&お着換えモード」がWEBを通してプレイ可能な体験版が開放されています。
このふれあいモード、これをVR技術を使って疑似的に再現したブースがTGS2016に出展されているようなので。
体験版のふれあいモードでは、アイラにお触りすることが可能。
反応を示す場所が頭・胴体・右腕・左腕・太ももの5箇所。
しかし、今回出展されているふれあいモードを再現したブースでは頭、肩、胸、腕、腰の5箇所が反応を占める模様。
会場では2Dを滑らかに動作させる「E-mote」を使用、さらにVRヘッドセットを装着。
更に、疑似的におさわりできるようにマネキンが設置されている。

パイタッチ、取材のために仕方なく触ったんだからね!
的な言い訳がファミ通編集者様より…。

一般公開日に設置されているかは不明とのこと。
あってもこれ恥ずかしいだろ…。
キャラ、本絵が2Dだけあってやっぱ平たいんですね。
似たような技術はちょくちょくネット上で見ることはありましたが、まさか一般的なゲームでやってみせるとは。
堂々と胸揉んでるし…。
うん、高木Pが注目しそう!
これもし商品化されたとして、ただでさえVR視界奪われ周囲に気配りできないのにこんなもの部屋にあったら大変なことになりそう。
いろんな意味で。

