凌辱系エロってもしかして減ってきた?

昔に比べると凌辱系のエロ創作が減ったのってオタク文化が広がってきて普通に青春して恋人とイチャラブエッチした事があるオタクが増えたからとかだったりするのかなとか勝手に今思い付いた

あんま減ってもいないと思う

現実の仕事が辛くて癒しが欲しい面もあると思う

商業エロマンガでは難しい
エロゲに多かったが衰退した

NTRメッチャ増えてると思う

先に結論出てたわ

たぶんエロ同人市場とか知らないタイプなんだろう
コミフロに乗ってる快楽天系列やゼロスからはほとんどNTRや凌辱はなくなってイチャラブ一色になったよ
アンスリウムやEXEなんかも同様でトップクラスの商業エロ市場はマジでイチャラブまみれになってる
オリジナルNTR描けるならFANZAで描いたほうが何十倍も稼げるからっていうのもあるだろうけどちょっと興味深い状態だなーって俺はそっとコミフロを抜けた

大手サイトでレイプって書けないから境目微妙なNTRに吸われたのはあるかも

今も現実ではヤクザの情婦にされた少女が
薬物中毒にされたりスカトロプレイで糞小便
喰わされたり滅茶苦茶な目にあってるんだ
創作はそれ以上いくに決まってる

これで一本読みたい
できれば比較的癖のないマイルドな画風かつエロシーンと心情描写多めで

昔の人はいいました
女の子がかわいそうなのは抜けない

俺経験ないけど純愛が好きだわ

ダイナマイトバディじゃん

現代人チンポまで倫理観高くてちょっと怖い

ASMRとかNTRばっかだよ

こういう~を見なくなったって言うのは大抵本人が見なくなったというだけなのでせめて何かしらの客観的なデータでも持ってきてもらいたい

凌辱はそんなレベルじゃなく明らかに減ったとは思うがデータって言われると難しいな…

それは単純に規制で売りづらくなったからだ

陵辱系が減ったっていうかNTRがいろんなジャンルを取り込んで膨れ上がってる

ちゃんとしたNTRはすっかり減っちまったけどな…
女が弱すぎる

ぶっちゃけ凌辱ってお話としてあんま面白くならんなってのが創作側周っての感想

凌辱系って性欲より支配欲とか攻撃性のほうが強いんだもん
普通にエロ摂取するときはノイズになるんだよ

それはちょっとわからんな
性欲とそれは一体じゃねえか

昔は抜き目的じゃなくてアングラものの題材としてエロを描く人が多かった印象がある
世代が違うから間違ってるかもしれんが

凌辱っていわばリョナに近い感じ
んでそれよりマイルドにしたい需要と合致してNTRに合流した

快楽堕ちモノは陵辱系からNTRに持ってかれた感じある

逆に普通に青春できない輩が増えたからその補填としてイチャラブ系の需要が増えているのでは?

その手の自己投影論正直変なレッテル貼りたいだけにしか見えないかなあ
世相反映して明るい暗いの作風分かれるのは割とありそうだけど個人規模は人によるとしか

催眠系がすごい増えてるけど凌辱系みたいなものだろ

催眠はクリムゾン時代から続く正統な凌辱系だからな

催眠アプリとかむしろ定番ネタになってない?

凌辱が減ったというか厳密にはレイプが減った…?

読者の嗜好の変化というより規制の影響の気がするんだよなこれ

もっとストレートな強姦!って感じのエロ漫画に溢れた世の中を作りたいぜ
催眠だの時間停止だのは小賢しくて性に合わない

尊厳破壊はもっと増えて欲しい…

まるで普通の恋愛してたら陵辱好きになるとでも言うのか
ひどい偏見だな

昔からマイナーなだけだ

レイプもの好きだけどNTR嫌いなんだがだいたいNTRフレーバーつけてNTRに突っ込まれちゃった感あるので読むものは減ったな
それもだいぶ前からの話だけど

それはあるよな
厳密にしないことでパイを増やしたいんだろうが

レイプものでしか抜けないけど今も昔も満足してるが

人格排泄は陵辱好きからどう思われてるか気になる

寝盗られって本質は快楽堕ちだよね
だからレイプ好きからしたら合わないってのはまあ分かる

精液飲ませた時とか支配欲めっちゃ満たされるよ

ムカつく女をぶん殴りたい気持ちは常日頃からあるが…
ちょっと小突いただけですぐに死にそうだなこいつ
とか考えると日常生活で嫌な目に遭ってもストレス溜まらずに済む
という訳で陵辱は興味ないです
生意気な女を暴力で黙らせる漫画は読みたいです

俺がシコり始めた頃って輪姦ものばっかだった記憶がある

昔は戦火とか人気だったよな

セスタスのコラが作られた時代は純愛エロエロは希少だったな

姪モノ増えた気がするけど実際はどうなんだろう
女の子と関わる導線作りに身内ってのが楽なのかな
でも漫画ならそんなの幾らでもやりようあるしなあ:…

破瓜描写はかなり減った

正直悲しい

血が出たほうがしっかり処女を喪失した感があっていいんだけどなあ

単純に今の代表的な作家が流行りを取りいれていった結果目に付く機会が少なくなっただけだろう

辛いものを見たくねえんだ