ハーレム作品で竿役が複数出てくるパターン。

いいか山賊…
おれはエロ漫画で居候先の母娘とセックスしようが実母も含めた親戚の女達でハーレム作ろうが
大抵の事はシコって見過ごしてやる
………だがな!!どんな理由があろうと!!おれはハーレム物と言いながら竿役を複数出してくる作品は許さない!!!!

右悩んでたけど竿役1人じゃないの…!?

途中で旦那が帰ってきて母とセックスする
そして何をとち狂ったか最終話ではメインヒロイン2人と主人公と旦那で4Pする(旦那は娘にもチンコ入れる)

メインヒロイン2人と主人公1人でハーレムしてた所にもう1人竿役増えて2対2になったんならそれはもうハーレムではないのでは…?

ああそうだ
だから気に入らねェ

56人登場させたのさ
てめェのように生意気な竿役を

そりゃキレるわ

左はハーレム言ってなさそうじゃけど…

作品説明にはハーレムって書いてたしDLsiteのタグにもハーレムと表記してあった

そんなあなたには右の人の前作がオススメだよ

右はハーレム物にあるまじき旅行中の親父が帰ってくる展開がある

…旦那とセックスするならいいんじゃねェか?

聖者でも相手にしてるつもりか?
お前らの目の前にいるのは都合の良いハーレムを楽しみたい海賊だぜ

えー前作めっちゃよかったのに…

拙者ハーレムで竿役複数になるのは分身以外許さない侍
助太刀いたす

逆に最初から仲良しグループの男数人がもっとたくさんの女の子に囲まれるやつが欲しい

その時のロジャーはまさに“鬼”!
「竿役が複数出てきた」と一国の軍隊を滅ぼしたこともある

拙者ハーレムと言いつつ相手役の女が2~3人なのはいや間違ってないけどちょっと…と思うマン

竿役2人いた!?

左は複数出そうだなって雰囲気あるけど右は見聞色ないから見抜けねえ

昔ハーレム寄りの作品で敵組織とスワッピングして〇〇(竿役)以外のチンポに負けない!みたいな展開になってう~ん…ってなったの思い出した

スワッピングいいじゃん
竿1本じゃ足りないからガンガン突いてもらおうね

シャンクスは乱交を捨てたんだ…

ハーレムといいながらビッチでもないヒロインを他の男に抱かせたりそもそも竿役他に出てくるのはどうなんだよってなるタイトルを乱交に変えろ

やめましょうよ!
もうこれ以上竿役増やすの!!!

左はビッチだからまぁ分かるけど右は駄目だな…

よくやった赤い海賊…
お前が命をかけて生み出した“勇気ある忠告”は…
良くか悪くか世界の運命を大きく変えた!!!

ハーレムで女をモノみたいな扱いまではいいとしてこいつはお前らにも抱かせてやるみたいな展開になっていった時は怒りが込み上げたのさ…

右は買おうとすると多分大抵のサイトのレビューで突っ込まれてるからまぁ事故らんだろう…

雑に買って当たりだなー別のも買おうってなってレビュー見ない俺のようなのもいるぜ

左はハーレムって書いてないしビッチだから乱交あるだろうなって予想はつく

旦那とラブラブだけど主人公とも気軽にエッチしてくれる人妻もそうさ
必ず実在する

うるせェ
俺は親子丼シチュの母親はシングルマザーか養母以外認めねェ

ハーレムものの親父なんてエピローグとか単行本オマケで帰ってきてグースカ寝てる親父の横で母親を抱くスパイスの一環にされるくらいで丁度いいんだ
もしくは主人公にヒロインを押し付けて妻とどっかにシケ込むか

左は主人公の男以外にも一緒に旅行してる家族の息子が竿役になるのはちょっと受け入れにくかった
女キャラがエロイから凄く好みなのに

おい待てェ!バックで突いてる女に別の竿をフェラさせるな!
その後のキスが台無しだろうがよぉ!

何故ふたなり本にTSした父親を息子が犯すエピソード入ってんだ……

安いもんだ…単行本の1冊くらい…

ぶーちゃんの近親相姦ものは竿役である息子と母や姉妹がセックスする展開だけ描いて欲しい…
父や他の男が混ざってくる展開はいらねェ

兄妹でセックスする漫画の続編で両親も混ざってきて結果ただの4Pになったの未だに引きずってますよ私は

最初から単行本だったらまだしもコミックで一話ずつ読んでて突然乱交に変わりなんてしたらそりゃもう…

左はもう一人の竿役はマジでチョイ役なんだけどもチョイ役だからこそ入れずに済んだだろこれって思う
余計な要素をひとつまみでも入れるんじゃないよ

この作者にとってのハーレムってそういうもんなんだなってなって次から警戒対象に変わる

右の前作は間違ってないハーレムモノで掛け値なしに良いし次作が出たらそれも買うし
それはそれとして竿役のキャラ造形はずっとちょっとズレてる感あるから右が生まれるのも悲しいかな納得できるし

そもそもタイトルにビッチって入ってるじゃん

手に負えねえうねりとともに……
「俺専用ビッチ」がやってくる……!!

俺は割と好きだ
教えてくれてありがとう