大手の白けつという宮城県登米市の妖怪。

まあ切り捨てて問題ないから許すが…

よっぽどキレイなケツしてたんだろうな…

妖怪とか伝承って絶対その辺の変態混じってると思う

俺の尻をほじれ!舐めろ!て妖怪絶対変態だよなぁ…

近づいたらいけないアレな人図鑑か…

これ俺だよ

綺麗なケツしてたんだね
知らなかったよ

襲いかかって来るなら斬る!!!

私の好きな妖怪(妖怪ではない)

このまま敵グラフィックとして使えそうな立ち絵だ…

中小の白けつ

切り捨てたから妖怪として完成しそう

人形妖怪の半分は変質者だよ

尻目ってさ…

し…死んでる…

切り捨ててごめん…

周囲も困惑して藩まで動いた後に変質者の名誉を守るため自ら切腹したということになった

良かったな他所様に迷惑かからなくて…
アルバニア人にケツ破壊されたみたいなことになって他所との喧噪に発展した例もあるんだし尚更

斬ってみれば名うての変質者であった

ケツだけ星人…江戸時代から存在してたのか

垢舐めとかもただの変態だろ

どこ斬るんだ

そりゃケツだろ

尻の目はどう考えてもアナルプラグ装備した露出狂の変態

大手の白けつ
万治元年(一六五八)横山外記の子某が、その日の勤めを終え、城からの帰り道であった。
大橋を渡ろうとすると、橋の下に白いけつを出している怪物がいて、大声を上げて某に迫ってきた。 某は一時は驚いたが、そこは武士の子、すぐさま刀を抜いてこれを切った。
しかし、よくよく見ると、それは怪物ではなくて人だったので二度驚いた。某はすぐさま家に馳せもどってこれを父に告げた。外記はただちに登城してこのことを君に報告し、検死の調査を願い出た。
早速検死の結果、この者は岸波太郎左衛門の下僕であったという。この者、妖怪のまねごとをしていたらしかったという。この者、人を驚かすことが好きな変態者で、この日もだれかを驚かそうと仕組んだ妖怪だったろうという。
それはさて、この一件の解決に家老たちの意見がまとまらず、 飛脚をもって仙台へ伺いを立てたが、その返事がまだ届かないうちに、怪物は主人の命で切腹をしたということになった。以来、大手の白けつの話となったのである。

尻も黙れば斬られまいに…

死んだ後も迷惑な変質者だな!

思ったより大事になってんな!

大手があるなら中小とか町工場の白けつもいる

やっぱこういう人って昔からいるんだな

変態だろうが不用意に殺しちゃダメってルールがちゃんとあるあたり民度割と高いな…

無礼討ちって制度もあるけどちゃんとこれこれこういう理由で切りましたって届け出ないと不通に罰受けたそうだからね

尻を出して大声で人に迫って切られて死んだ変態者よりは
主人の命で切腹をした下僕にしといたほうがいいよな…

結構上の人まで話行っててダメだった

ひとさまの従者切り捨てちゃった…どうします?ってなったのか…

武器持ってない民衆はマジで怖かっただろうしよくやったよ

松戸の妖怪みたいなもんか…

噂の隠蔽に失敗してる…

あの時もっと叱ってこの奇行を止められていたら…とこの妖怪の主人まで心を痛めてそう

切っても切っても追いかけてくる不死身の妖怪とかじゃなく変態って

人情のある裁き
いや裁かれる前になかったことにしたのか

名誉ある死にしてもらった

普通に薄汚れたケツだったらすぐに人間のケツだとバレただろうにな
あまりにも人間離れした美尻をしていたばかりに…

一応殺さなくても結局主人から重い刑罰食らってたと思う

単純に変態に遭遇してうわあああっ!って人々が驚いたのをしめしめ俺の妖怪のマネで驚いてやがるって嬉しくなっちゃったんだろうな

こんなことで仕事増える家老もかわいそ…

そんなに自分の美尻を自慢したかったのか…

なんにせよ歴史に形を残した…

初代ケツだけ星人じゃん

無駄にほうれんそうがしっかりしてるから
記録に残ってるのが面白い

まあ名誉に関わることだからな…

小豆洗いも垢舐めおじさんも変質者だったのかな…

垢舐めはともかく小豆洗いは洗ってるだけじゃん!!

アズキ洗おうか人とって食おうかショキショキ
何その2択

これはお侍さんは悪ないよ…

あかなめは風呂を掃除して換気しない奴がわるいよー

あいつケツ出し変態を斬ったんだな…と言われる方もちょっと嫌だな

妖怪チンポは御大の創作妖怪だけど過去実在もしてそう

思ったより大事になってるしめちゃくちゃ迷惑かけててダメだった