「閃乱カグラSS」ガニ股にされ強制絶頂させられる雪泉さん。

「それでは、行ってきます。良い知らせを期待して居てください」
雪泉と、そして月閃女学館選抜メンバー全員の幼馴染である少年が見送る中、忍務間のリーダーを任された夜桜がそう言って、高く地を蹴り跳ねた
「参る…」「そんじゃ行ってくるね~」「すぐ帰ってくるからね雪泉ちゃん!〇〇くん!」
他の3人も夜桜の後につづく
4人の忍務は邪悪な研究をしているという男の天誅というもの

雪泉はこの忍務にただならぬモノを感じて居た
その研究が如何に不快で忌むべきものであっても、相手はただの中年男性_____特使からの厳命とはいえ、善忍の名門『死塾月閃女学館』の、それも選抜メンバーから4忍という戦力を送るには、些か過剰とも思えた
(罠と_____警戒すべきだったでしょうか…)
一抹の不安が過る
と、傍らの少年が雪泉を気遣いそっと肩に手を置いた
「夜桜達を信じようよ、みんななら平気さ」
置かれた手から身体に広がる体温とは別の『熱』
それを相手に悟られまいと、しかし僅かに悟られることを期待しながら、雪泉は頬にさす朱を隠すように俯いた
「皆…どうか無事に…」
絞り出したその想いは______届かなかった

夜桜、叢、四季、美野里の失踪から数ヶ月
雪泉は遂に4人の居場所と思しき場所を掴んでいた
「雪泉…無事で帰ってきてね?俺も爺ちゃんに祈ってるから…」
雪泉を見送る少年の拳は、血が滲むほどに握り締められていた
それもそのはずだ
幼馴染の彼もまた黒影に育てられた孤児だったが、忍の才は全くなかった
兄妹のように育ってきた彼女達が行方知れずなのに、自分は何もできないのだから
忍に産まれた以上、碌な死に方は出来ない、他の4人が生きている望みももう薄いだろう
それを解っているからこそ、彼は不安なのだ
雪泉は胸の内に仕舞っておくはずだった言葉を秘めたまま、せめてその片鱗だけでも伝わるようにと、彼に微笑んだ
「はい、必ずあなたの許へ…」

それから数日の後
「お゛ッ♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡」
雪泉は脚を大きく広げたガニ股に頭の後ろで手を組まされた格好で怪しげな装置に繋がれていた
元から豊満だった乳房は一回りは肥大化し、乳頭は極太で下品な姿に改造され、彼女の周りを囲む4人の忍に責め立てられていた
何れの忍も顔を覆うバイザーにホルスタイン柄の転身衣装を纏い、腹は胎児を抱えた大きな臨月のボテ腹で、露出させられた巨大な乳房からは新鮮な母乳が滴っている
「諦めの悪い牛ですね、はやくイキなさい、イくんじゃ」
巨大な手甲をつけた畜忍がゴシゴシと雪泉の肥大化した乳頭を握り締めながら上下にシゴき上げた
「んほぉおおっ!?♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡」
ブシャァアアッ!!!! 雪泉はビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹き散らし絶頂した しかし、母乳だけは噴くまいと腰をヘコヘコと震わせながら絶頂を逃して耐えていた

「み…皆さん…正気に戻ってくださ…」
雪泉の言葉が終わらぬうちに、今度は足元から無数の触手が伸びてきて、四肢を拘束すると無防備になった腋や臍などの性感帯を責め立てた
「ひぃいいいっ!♡♡♡♡」
プシュッ!!
「こっちの乳首も改造してあげますね~、ふぅうーー……」
「あっあぁあああああっ!!♡♡♡♡」
ぶしゃっ!! 雪泉は激しく仰け反りながら絶頂を迎えてしまった そして、その様子を見ていたもう一人の畜忍が舌なめずりした

的な感じのスケベ・ピクチャーノベルをくださいお願いします

わかったからはやく続き見せて
やくめ

力尽きたから続きはありません!
むしろください!!!

力尽きてんじゃねーよ!

お前には失望した

連鎖堕ちいいよね…

今こそAIの力を借りるのだのだのだのだ…

妊婦さんにされてるのもいい…

噴乳洗脳いいよね…

黙れ早く続きを書け

も゛っ♡

噴乳洗脳自体はすごく好き

NTR要素居る?

いる

雪泉ちんには闘技場で敗北してスケベな目にあってほしい

わからない

闘技場のド真ん中で汚い喘ぎ声あげながら種付けプレスされてほしい

忍務で捜査なのに何故か出場登録しちゃうのいいよね

敗北エロの結果再起不能になってほしい

悪忍じゃない強者に負けてほしい

謎の地下闘技場に潜入し覆面レスラーとしてなんでもアリのミックスファイトに挑むゆみちん!