【SS】全裸で出歩くのは普通と女の子に認識させるシチュ。

常識改変モノはやっぱり村に入った瞬間にあっさり洗脳されちゃうやつが好き

閉じられた空間内でだけあっさりとおかしくなっちゃうのいいよね…
疑問にも思えない

小さい村一つだけっていうのがいいよね

なんか困惑してる人いる

そりゃこの絵は改変されたヒロインが帰還して周りからなぜか奇怪な目で見られるってシチュエーションだし

村に入る前にいっぱい洗脳なんかされるわけがないって強気な言葉を吐いてほしい

どれだけ洗脳されても村の中で催眠術師を探すとか村の異変の調査とかそういう最初の目的は見失わないでくれると助かる

門番にエロボディチェックされて催眠が効いてるか確認されるんだよね

この人の書く無様系の作品好き
ゲーム作ってたみたいだけど頓挫したみたいで残念やった

「なんでも隣国からこの辺りにお尋ね者の催眠術士が逃げてきたらしいわよ」
「スケベな事してそのまま逃げるって奴?ちょうどいいじゃない!私達でちゃちゃっと捕まえましょう?」
「そんな事言ってると足元掬われるわよ」
「幻術耐性装備もあってレベル94まで上がってる私達の敵じゃないってぇ」
「全くもう。そんな走らないの。村は逃げないんだから」
「時間が逃げちゃうでしょ?ほら、早く宿とってお尋ね者を探すわよ!」
「はいはい。……それじゃ宿を探す前に服を脱ぐわよ」
「……そうね。この村だと女の子は全裸でおまんこ拡げながら歩く決まりだもんね」
「あら、おじさまこんにちは。ちょっとお聴きしたいことがあるんですけれどおちんぽ出してくださいませんか?」
「わ、私かい!?」
「じゃあ私はおじさんのお尻を…れろっ、ちゅぷっ、ぺろ」
「んじゅっ、れるれる…んくっ、じゅぽ…ねえ、おじさま。宿屋ってどのあたりにあるのかしら」
「こ、この道をまっすぐ行けば…!酒場があって、そこの二階…だ、おああっ!」
「んくっ!?んっ…んぷっ、んんっ…ぷはっ、ありがとうおじさま。とっても濃かったわ」
「またねー親切なおじさん」

あいつ

もっと書け

拙者は常識改変モノなら学校もいいと思う侍

こんにちは旅の方ここは〇〇の村です
催眠術士…?そんな恐ろしい人を探してこの村へ?
特に心当たりはありませんがここは平和な村なので早く見つかるよう祈ってますよ
ところで旅の方この村に滞在中はこのマイクロ紐ビキニ服を着ていただく決まりになっております

門番に全裸に剥かれておっぱい揉まれてるのに仕事熱心でいい人とか思っちゃうのいいよね

わちきは催眠にかかる前は催眠術師の事を警戒して注意してるが催眠にかかった途端自分が催眠にかかるわけないと錯覚させられて無様な目に会うのもいいと思うでありんす

『絶対に催眠なんてかからない』から何されても気づけないのいい…

催眠耐性の防具は準備してきたのに村に入ったらいらないから捨てちゃったんだよね

村から出たらどうなるの?

村から出た瞬間に気づいて服を直すけど催眠には気づかないパターン
村から出ても催眠が解けないパターン
村から出て仲間連れて帰ってくるパターン
好きなパターンを選べ

服ちゃんとして元に戻るまで気付けないし
またこの村に戻らなきゃいけないみたいな条件付けが刷り込まれてて一定日数以内にまた帰ってくる

服着てますよは王道

自分の異常に気付けないし
頭のおかしい変態的なルールも当然って感じで従って自ら行動しちゃうのいいよね

人に物を尋ねるときはおマンコを広げながら尋ねて犯してもらいながら聞くとか
考え事をするときは目立つ場所で他の人によく見えるようにオナニーしながら考えるのが常識
みたいになってるのいいよね

あなたが催眠術師かはザーメンを飲めば分かるわ!

指名手配中の催眠術師を捕まえるために王都から派遣されてきた
高名の女騎士と女魔術師があっさり催眠にかかっちゃうの良い…

二人組とかだと片方だけ催眠のかかりが甘くて違和感持ちながらとかにしたい

村から出たら中で何したかはよく思い出せないけどまた来ようって服をちゃんと着替えながら思うのいいよね

トイレを探してるんだがって男が来て
トイレならあっちにって教えようとした瞬間に
いやお前たちがトイレなんだから催した男がいたら口を広げて手を添えて待つのが当然だろう
とか言われ
「言われてみればその通りね
なぜ忘れていたのかしら」
と即跪いて口を開けて小便受け止める姿勢になるとかいいよね
最後はトイレとしての役目を果たせたんだからトイレらしく利用した人に感謝しろよとか言われて
「はい 皆様のトイレである私をご利用してくださりどうもありがとうございます」
とか言って深々と頭を下げるとかまであるといいよね

催眠術師を捕まえに来た女騎士とかはよくあるやつなんだけどこの村で女騎士が催眠されてたらここに催眠術師が本当にいる証明になってきりがないんじゃないかとたまに思う

寧ろその噂を聞いて更に追ってきた奴らを催眠にかけられると考えれば中々効率的な気なしなくもない

街の特定の場所ではまたあれこれ状態が変わるとかあるの好き
大通りでは胸を揉みながら歩けとか
路地では四つん這いで尻を振りながら這い回れとか
街のシンボル的な銅像の前に行くとしばらく土下座し催眠術師様に感謝の言葉を唱え続けるとか
そんな催眠暗示が発動するの好き
発動のきっかけは看板とかでもよい

「宿屋はここか…」
「お、なんだなんだ美人のねーちゃん達。踊り子かい?」
「格好見ればわかるでしょう?歴としたSランク冒険者よ!」
「おっとこりゃ失礼したぜ。でっけえ胸揺らして股間を拡げて丸出したぁどっからどう見ても冒険者だ」
「わかればいいのよ。それじゃ出しなさい」
「あ?何を出せってんだ」
「決まってるでしょうちんぽよチ・ン・ポ!一発ヤって水に流してやるって言ってんのよ!」
「あらあら、盛り上がっちゃってまあ…それじゃ私もご相伴に預かってオチンポ頂いてもいいかしら?」
「ヒューッ!一流の冒険者ってやつは豪気だぜ!
お前ら!お世話になろうじゃねえか!」
「んぐぶっ!んじゅっ、じゅぷっ、んぶっ!」
「んんぐっ!んぶっ!もうっ!口もおまんこも手まで使っていいなんて言ってないじゃない!」
「んんんっ!んぐっ、ごくっ…こうなったらもう全員面倒みてやんよ!ヤリチンも童貞も残らず面倒見てやるから知人友人連れてきな!」
「あらあら…明日腰抜かしてても知らないわよ」
みたいな

ここが情報にあった屋敷ね!とか勇ましく悪党探しに催眠術師が根城にしてる屋敷に入った瞬間
メイドモードに変わるとかも好き

情報集めに入った店とか施設でそれぞれ違った常識改変エロやられちゃって欲しい
劇場に入ったらそんなことより次の舞台はお前のセックスショーの番だぞ早くいけ
とか言われて「そうだった!すぐ行きます」と舞台の上で観客たちの前で見せ物になりセックスしてしまうとか
美術館に入ったらお前は今日の展示物だろうとか言われて支持されるがままに
エロコスチュームに着替えて淫らなポーズをとり台座の上で動かない展示物(お触り自由)とかになるとか
そういうのが欲しい

主人公以外にも先に村に来てた子も欲しい
この村から早く出ていった方がいいって警告してくれる

催眠術に染まりきってもう意味不明になった女衛兵とかいいと思います

道具屋に入って回復薬を…と思ってたはずなのに
入って店員が今日のおすすめのバイブですよとか言い始めたら
そうだ それが欲しくて来たんだとか目的がいつの間にか変わってるのに気付かないとかもいい
この場で試しますか?とか言われたらそうしようと目の前でバイブでオナニー始めちゃうとか好き

ずっと催眠術師に警戒し続けて身の回りで起きる事や話しかけられた内容全部に対して疑いの目を向けてるのにエロ関係の事象だけは(これはごく普通の事だから何もおかしくないわね…)ってスルーする奴好き

(村の人は催眠術師に操られてるかと思ったけどみんな親切でいい人ね…ちゃんと見ず知らずの私のおっぱいも揉んでくれるし毎日レイプしてるみたいだし…)

催眠にかかった人と催眠にかかった人で噛み合わない会話するの大好き

「んぐっ、んぐっ、んっ…ぷはぁっ!もう一杯!」
「こくっ、こくっ…ふぅ、私もおかわりを」
「勘弁してくれ姐さん方!もうみんな出ねえよ!」
「えー?あんだけ中出しキメたんだしザーメンジョッキの二杯や三杯ご馳走なさいよ」
「まあ皆さんお疲れの様ですからこの辺にしておきましょう。明日は私達もお尋ね者探しですし」
「まあそれもそっか。それじゃ私らここに泊まるから夜這い朝駆けは歓迎してやるよ」
「あ、お風呂もあるんですか?…覗いちゃダメですよ」
「それじゃ汗流してこよっか!」
…………
「はー。いいお湯だった」
「あれ?アンタらまだ帰ってなかったの」
「ヤリ過ぎて腰が抜けちまって立てねえんでさ。ほれ、姐さん方の裸見てもピクリともしねえ」
「だらしないなー。ほーらおまんこだぞー!起きなきゃ顔に乗っかるぞー」
「乗っかりながら言うセリフじゃないですわねぇ…」
みたいな

他の催眠された女性とかが犯されてたり
言われるがままに悪い奴ら相手にご奉仕してたりするの見ても
催眠術師探しに来た正義の女騎士二人は
全然気付けないとかいいよね

改変されて平然としながらエロい事されるのも良いけど
羞恥心や一般的な倫理観はそのままに何故か今行われている事は常識だしそうしなければって思わされてる奴も最近良いなってなった
(この健康診断の時は最初に裸になってカメラに向かっておまんこ広げながら学年と名前名乗るってルール何とかならないかしら…!恥ずかしすぎて死にそうだわ…)的な奴

「行く先々でヤって情報集めたけどロクな情報なかったなー」
「もうこの辺りにはいないのかもしれないですね」
「ああ、こんな所にいた」
「あれ?昨日の親切なおじさんじゃん」
「折角村に来てくださったのでこちらをお渡ししたくて」
「…ピアス?なにこれくれんの?」
「ええ、この辺りは上質なミスリルが採れるんです」
「ミスリルの…これはオチンポを象ってるんですか?」
「ええ、乳首をちんぽで挟んで勃たせるようなデザインなんです」
「いい感じじゃん。気に入ったよちんぽピアス!」
「それは良かった…是非”今後もお付けください”」
………
「結局何も収穫なしか」
「それにしても、村を出てから何かいわかんがありませんか?」
「やっぱり?なんだろうね、”いつも通り胸丸出しにしてちんぽピアスしてるだけなのに”」

村の名産はミルク

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