「閃乱カグラSS」エロバラエティに出演することになった雪泉さん。

雪泉ちんのエロバラエティSSになります

次に雪泉が目を覚ました時、彼女は椅子に座っていた。
ただ普通に座るのではなく、両足を大きく開いて両足首をそれぞれ別の拘束台に乗せられた状態でだ。
更に両腕も同じ様な状態にされており、その状態で拘束台の肘掛けから伸びたベルトに手首を繋がれてしまっているため、身体を全く動かすことができない。
「これは…一体…?」
また絶頂させられるための器具であるとはわかるもののこれから何をされるのかはわからない。
そんな不安を感じながらも雪泉が周囲を見回していると、スタッフが雪泉の前に立ち、何かの機械を持ってきた。
「え……?それは……」
スタッフが持つのは先端に筆がついた長い棒の様な物で、それが何に使われるものなのかは一目瞭然だった。
椅子は座る部分がU字型になっており、ちょうど股間を遮るものが何もない。
スタッフはとろりとした薄紅色の液体を筆にかけるとそのまま雪泉の座った明日の真下へ機械をセットした。
「あの…まさか…」
嫌な予感が脳裏に浮かぶと同時に雪泉の秘所に冷たい感触が走る。
「ひっ…!?」
思わず悲鳴を上げる雪泉だったが、それも仕方ない事だろう。
先程まで散々乳首を弄られて敏感になった身体の性感帯に媚薬と思しき液体を含んだ筆が触れたのだ。
筆先が触れるだけでも腰を浮かせて反応してしまうほどの快感に身悶える雪泉。
「だめっ♡ だめぇっ♡」
必死に声を絞り出す雪泉だったが、スタッフは気にせず作業を続ける。
そして筆先は雪泉のクリトリスに覆い被さるとそのまま回転して優しく撫で始めた。
「あぁぁっ!!やめてくださっ♡ はあんっ!!」
まだゆるりとした動きだが先程までの快感の余韻がまだ残っている身体には十分すぎる刺激であり、雪泉は顔を仰け反らせて喘いだ。
「んあぁっ♡ イクッ♡」
ほんの数秒で絶頂を迎える雪泉。
筆の動きは止まらず、今度はゆっくりと円を描くように動かし始める。
「だめぇっ!それ駄目ですっ!!」
敏感になった身体に与えられる刺激に悲鳴のような声で叫ぶ雪泉。
今度は小刻みに振動しながら撫で回し始めた。
「あひぃっ!それダメっ!イくぅっ!またイってしまいますからぁっ!!」
連続絶頂で気絶した直後のクリトリスへの刺激はあまりにも強烈で、雪泉はガクンガクンと身体を痙攣させて再び達してしまう。
「ひぎっ!イぐぅっ!イきますぅっ!!」
しかしそれでも責めは止まらず、筆の先端が陰核を弾いたり押し潰したりし始める。
「ひゃめっ!もう許してくださいぃいっ!!」
泣きながら訴える雪泉。
しかしスタッフは手を止めず、筆を動かすスイッチを好き勝手にいじり倒している。
「ひあああっ♡イってますっ♡ イってますからぁっ♡ずっとイッてるんですぅっ♡ あああっ♡」
嬌声とも悲鳴とも取れる声を上げる雪泉の秘裂から間欠泉のごとく愛液が噴き出し続ける。
だがそんな雪泉にも構わずに筆は陰核を弾き、擦り、揉みほぐす。
「もう無理ですっ♡ 許してくださいっ♡ お願いしますぅうっ♡」
絶頂に次ぐ絶頂に息も絶え絶えになりながらも懇願する雪泉。
だが無情にもスタッフの手は止まることは無い。
「おねがいしましゅっ♡なんでもいうことききましゅうっ♡だからぁっ♡」
雪泉がそう言った瞬間、ピタリと筆が止まった。
「あっ… ♡」
唐突に訪れた快感からの解放に名残惜しそうな声を上げてしまう雪泉。
だがすぐに自分が何を言ってしまったのかを思い出して青ざめる。
その言葉は『言うことを何でも聞く』ということだ。
つまり自分は彼らの言いなりになることを受け入れてしまったということになる。
間髪入れずにカンペが差し出され、それを読み上げる事を目配せされる。
何でもすると言ったのは自分であるし、何より拒否すれば自身のクリトリスがどんな目に合わされるか火を見るより明らかであったからだ。
「続いてっ…はぁ、咥えてしゃぶって陰茎衰弱、目隠しフェラしてちんぽ当てゲーム〜!」
羞恥と屈辱に震える声で雪泉が企画名を読み上げる。
『では早速始めましょうか』
プロデューサーの言葉で雪泉の顔にアイマスクがつけられた。
直後、雪泉は自身の周りを幾人もの男が取り囲んだ気配を感じた。
男達の内の一人がパンツを脱ぐと不安げに見えないながらも顔を振る雪泉の頭を掴んで口へ肉棒を突き入れた。
「んぶぅっ!?んんーっ!んーっ!」
突如口に入れられた生臭い異物に雪泉は目を白黒させる。
『まずは丹念におちんぽをしゃぶってもらいます』
ルール説明の一環なのかナレーションらしき声がイヤホンから聞こえてくる。
もしこのルールを拒否すれば自身も人質の夜桜達も何をされるかわからず、
拒否することも出来ずに、雪泉は言われるままに舌を動かし始めた。
「んっ♡ ふむっ♡ ちゅぱっ♡」
(これは…皆さんと脱出する為に必要なこと…!)
雪泉の舌が亀頭を包むように動かされ、男は気持ちよさそうにため息をつく。
「れろっ♡ ぺちゃっ♡ じゅぷっ♡」
先走り汁が溢れ出す先端を舐めとり、裏筋やカリ首の辺りまで丁寧に奉仕していく雪泉。
「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」
男のモノはなかなかの大きさで喉の奥にまで届き、えずきそうになる雪泉。
だが、先程の企画名を聞く限りはこの後に来るのはこの肉棒を当てろという話に違いないと雪泉は判断した。
ならば間違えるわけにいかないと雪泉は口内と舌に神経を集中させ、その形を覚えようと必死にしゃぶり続けた。
「あぁ、いいですよ。雪泉さん、すごく上手です」
「そ、それはどうも……」
頭上から褒められて少し照れる雪泉。
だが冷静になれば男の陰茎を舐めることが上手いと言われても喜ぶようなことではない。
とはいえ今更文句を言う訳にも行かず、雪泉は黙々と舌を動かす。
目隠しをした状態で行われるフェラチオに雪泉は不安を感じていた。
だが、今は目の前の肉棒を舐めることしかやれることはないのだ。
「んぐっ♡ ぢゅぽっ♡ んぅっ♡」
次第に大きくなる男の陰茎に限界を感じ始めた頃、不意に雪泉の口内からが引き抜かれた。
「はぁっ…はぁ…」
ようやく終わったのかと思った次の瞬間には後頭部を押さえられ再び無理やり口内に突き入れられる。
「んっ!?」
「あぁ……出ますっ!」
勢いよく放たれた精液が雪泉の口の中に広がっていき、更には喉奥を叩いて胃へ流入する。
一部は鼻へと逆流し、肉棒を咥えた雪泉の鼻の穴から白濁液がぶびゅると飛び出してきた。
「んっ♡んぶぇっ!おえぇ…!」
吐き出しそうになったが、それを飲み込む。
「うぐっ…ごくっ…ごくん♡」
全てを飲み込んだことを確認したのか、やっと雪泉の口から肉棒が引きぬかれた。
「げほっ、けほぉっ!」
咳き込み空気を求める雪泉のアイマスクが外され、椅子の拘束も解かれた。
『それでは雪泉さんにはこちらのカードを引いて貰います』
再び声が聞こえて、雪泉の目の前に二枚のカードが差し出された。
恐る恐る雪泉がそれを引いて裏返せば、そこには『ザーメン』とだけ書いてある。
『ではそのカードの通り、あなたに射精したちんぽを当ててください』
『これから20分の間に目の前の男性達の前で『これからおちんぽを舐めさせてください』と言ってちんぽを口に含んでこれだと思うちんぽを探して貰います』
『20分以内に該当の男性を見つけられなかった、または不正解だった場合、マイナス1ポイント。正解なら1ポイントです』
『5回の合計がプラスになっていればあなたの勝ち、マイナスであれば負けです』
『それでは始めてください』
「な、何を馬鹿げたことを言ってるんですか!?そんな事言うわけが…」
『はい、スタート!』
抗議の声を上げる間もなく開始されてしまった。
(ど、どうしてこんなことに…ですがやらなければ夜桜さんや叢さん、四季さんに美野里さんが…!)
困惑しながらもとりあえず雪泉は周囲を見渡してみる。
しかし当然のことながら男性達は数え切れないほどいる。
その中からたった一人を探すなど到底無理なことであった。
「わ、私は…どうすれば…」
『何もする気が無いのであればこれは自動的に雪泉ちゃんの負けでいいかしら?』
「くっ…わかりました…!」
雪泉は意を決して一歩前に出る。
「皆さん、失礼します。私の口に射精されたおち、おちん、ぽを、探させていただきます」
深々と頭を下げながら雪泉は早速最寄りの男性の目の前に跪く。
「おちんぽを舐めさせていただきますね」
そしてそう言い終わるや否や、男のパンツをずり下ろすと陰茎にむしゃぶりついた。
(早く終わらせないと……!)
焦りながらも懸命に舌を動かしていく雪泉。
だが、目隠しをしていない状態で男達の陰茎を間近で見せられるというのは、 想像以上に恥ずかしかった。
「れろっ、ちゅぱっ、 はぁ、んぅっ……♡」
陰茎を舐める雪泉の顔は次第に火照り、息遣いも荒くなる。
目隠しをされていないため、その様子がはっきりとわかるのだ。
「んっ♡ あふっ、じゅぽっ、ぢゅぼっ、はぁ、はぁ、ぺちゃ」
陰茎を舐める姿は淫靡であり、扇情的で見るものを興奮させた。
雪泉の口内は陰茎から滲み出る我慢汁と唾液が混じり合い、泡立った混合液が口の端から垂れだして来ている。
「はぁ、はぁ、んっ…ぷはぁ、んっ…んぶっ!?」
兆候に気がつく事が無くいきなり口内に溢れ出した精液に雪泉は目を白黒させる。
「んぐっ…ごくっ…んっ…♡」
口の中に溜まった精液を何とか飲み込んだが正直な話ファーストキスすら終えていない雪泉に精液の味の違いなどわかる訳も無い。
「げほっ!けほぉっ!」
咳き込み空気を求める雪泉であったが時間は止まってはくれない。
目からは涙を、鼻と口からは精液を垂れさせながら次の男の前で雪泉は正座をして頭を下げる。
「おちんぽを、げほっ!舐めさせ、えふっ!いただきますね」
ぼろんと出された肉棒に顔を叩かれながら再び始まる雪泉の奉仕。
「はむっ、ちゅる、じゅるる♡ んっ、んぶぅ、はぁ、んうっ♡ ぢゅるるるるるる!!」
必死になって肉棒を頬張りながら舌を這わせる雪泉の姿はもはや娼婦にしか見えないだろう。
『はいしゅ~りょ~!』
そんな声と共にホイッスルが吹かれる。
見知らぬ男の肉棒を咥えたまま雪泉はきょとんとした表情を浮かべていた。
『残念でしたねぇ、雪泉さん』
「ど、どういうことですか?私はまだ…」
『もう時間切れですよ。あなたが20分間おちんぽをくわえて射精させられたのは一人です』
「そ、そんな…」
『さぁ!ではあなたが飲んだザーメンはどの人!』
「それは…わかりません」
言われて雪泉は改めて周囲を見渡すが当然分かるはずもない。
『では、マイナス1ポイント!それではまた目隠しをしてください!』
てきぱきと雪泉の顔にアイマスクがつけられる。
『はい、スタート!!』
「くっ…!んぶっ!」
絶望的な状況の中、雪泉は再び視界を塞がれて口に肉棒を突っ込まれる。
(夜桜さん達を助けるためには……)
雪泉は一心不乱に口を動かす。
目隠しをされているため周囲の様子はわからないが、近くにもう一人他の男性がいる気配がする。
「れろっ、じゅぽっ、ぢゅぽっ、ずぞっ、んふっ、んっ、ちゅぽっ、れるっ」
雪泉は口内で暴れ回る肉棒を懸命に舌で愛撫する。
すると右手を持ち上げられ、何か生暖かいものを握らされた。
「ひゃっ!?」
突然のことに驚きの声を上げる雪泉。
しかしすぐに自分が何を掴まされているのかを理解した。
「こ、これ…おちんぽ…?」
そう、雪泉の手には先ほどまで探し回り、今自分の口内を犯し回っている男の陰茎を握らされていた。
『二倍チャンスターイム!さあ口と手それぞれでしっかりとおちんぽを覚えてくださいね!どちらかでも当てられればプラス1ポイント!』目隠しをされた状態で陰茎に触れさせられるという異常な状況に雪泉は困惑しながらも、陰茎を握りしめたまま再度舌を動かし始めた。
「れろっ、ちゅぱっ、んっ、ちゅる、んふぅ、はぁ、んっ、ぢゅるるるる♡」
口内の陰茎と手に握った肉棒の両方を同時に刺激し、懸命に舌と指と手を動かし続けている。
またホイッスルがなると即座に口と手から肉棒が離された。
直後、口にまた肉棒が突き入れられ喉奥へと射精される。
「んぐっ!?ごぼぉっ!?」
いきなり大量の精液を流し込まれ雪泉は苦し気に喘いだ。
「げほっ!けほぉっ!!おぇっ!!」
咳き込みながら空気を求める雪泉。
その顔にまた別の男から精液が放たれ、不快な生暖かさが顔中に拡がった。
『はい、終了です。では雪泉さん、目隠しを取ってください』
「けほっ、けほぉっ、はぁ、はぁ…は、はい…ひっ!」
精液とも鼻水ともわからない液体を鼻から垂れさせながら目隠しを外し、目の前に映る光景を見て雪泉は絶句した。
そこには、先ほどまでブーメランパンツを履いていた男達がそれを脱ぎ捨てて全裸で股間をいきり勃たせて立っていた。
そして再度カードが差し出される。
雪泉が引いたカードは『ペニス』であった。
『それではスタート!』
「私が咥えたおちんぽ、探させていただきます!」
ホイッスルと共に躊躇なく宣言して雪泉が男達の下へ走る。
「おちんぽ、舐めさせて頂きます」
最寄りの男の前で頭を下げると躊躇なくその陰茎を口に入れた。
同時にその隣にいる男の陰茎に手を伸ばし、右手で形を確認するように撫でまわした。
「れろっ、ちゅぷ、ぢゅぽっ、んむぅ、じゅぶぶっ」
口内に溢れる苦みを感じながらも雪泉は懸命に舌を動かす。
だが、これではない気がする。
口内に居座る存在感が先ほどとは違う気がする。
「ぷはっ…!申し訳ありません、次の方よろしくお願いします!」
そう言うと場所をずれ、右手で触っていた陰茎を口に含み、また隣の男の陰茎を右手で撫でる。
雪泉は肉棒をしゃぶりながら必死に記憶を遡る。
自分が咥えていたのはどの肉棒なのか。
(このおちんぽじゃない……)
(これも違う、さっきと形が違いすぎる)
(じゃあ、この人?いや、違う…?)
雪泉は思い当たる人物がわからなかった。
『はいしゅ~りょ~!』
ホイッスルとともに、雪泉も口から陰茎を抜いた。
およそ三十名ほどの陰茎を咥えたものの、最後には最初に咥えた陰茎の形など覚えていなかった。
それでもと選んだ一名は、咥えたものでも右手で奉仕したものでもなかった。
『それでは次は4倍チャンスターイム!』
雪泉がアイマスクを装着すると、まず口に陰茎を咥えさせられ、両手それぞれに陰茎を握らされ、更にはびしょびしょになっている股間に陰茎を擦りつけられた。
ここまでマイナス2ポイント。
後は無くなっていたが一度にこんな数の陰茎を相手にするなど予想も出来なかった雪泉は既に色んな意味で余裕がなかった。
この後、8倍、16倍と続くが最終的な結果はマイナス5ポイント。
泣きの一回で32倍を行うも、32/50を外した雪泉は罰ゲームとして無修正ヌード写真集におまんこ接写の収録とその発売記念の全裸握手会の開催が決められた。

大変有り難う読ませてもらうよ

運がない…

カグラはちょいちょいSS怪文書出てくるからありがたい

ファーストキスもまだなのに熱心にちんぽしゃぶる雪泉ちん好き

雪泉ちん無自覚に堕ちてない?大丈夫?

番組中はセクハラ程度しか見せないけど雪泉ちんが口滑らせて裏ではやってるんだ…って視聴者が察しちゃうくらいが好み

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