おケツにそそられてピョンテ始めたけどクズの所業をまざまざと見せつけられて辛い
人権がないのでしかたない
常設のソワンイベントでバイオロイド側のしたたかさを見て心を慰めて
安心しろ
もう皆滅んでる
そんなときはホーム画面をピョンテにして遊ぶんだ
複数のキャラ置けるの!?
天使ちゃんみたいな子もいたのに……
あいつ栄養失調らしいな
大人でも善良な人はちらほら出てきてるでしょ!
娘を守る為に命を投げ出した遊園地のお父さんとか!
ぶっちぎりの邪悪をお出しするんじゃない!
いくら追い詰められたからってアザゼルに大量の薬物投与するの酷すぎない?
でもそんな子供たちも大人やオリジンダストに染められたらバイオロイドを支配して暴行してたかもしれないのがとても辛い
バイオロイドに育てられるようなのが当たり前になった世代がどうなるのかを見る前に滅亡して正解だったのかもしれないのが
ばーか滅びろ人類!
バイオロイドの台頭や睡眠病で人類自体もう詰んでたので仕方ない
複数置いて遊べるからコンドームが小ネタとして使えるんだ
サリョカニ!ピョンテ!
(ゲームと現実どっちの話だ…?)
何なら6人くらい配置したい
俺は16:9の画面がデカパイで横幅足りないな~ってなるのを見るのが三度の飯より好きで…
ロビースタンプまた使いやすそうなやつ増えるんだよな…
もっと肉の宴したいからワンオフ組みも複数並べられるようにしろ
良し悪しは置いておいて事情があった上でクズならまだ分かるんだけど
特にそういうこともなくクズだと旧人類さぁ…ってなる
経済破壊した上級層が悪いよ…
装備x00個製造するのが条件の研究って戦闘装備コアの手持ちあるならどんどん装備作って達成してった方がいい?
やってもいいけど得られる効果は微々たるものということを覚えておいてくれ!
このおしり好き
まぁぶっちゃけ装備コアなんて貯まっても使い道ないから
旧人類はオリジンダストで脳が破壊された部分もあるから…
身体強化知能強化と引き換えに精神作用で悪意が増すんだ
そして生まれながらにオリジンダストを得てしまうハーフの子供は筋肉に耐え切れずに骨がグニャグニャになる以上にナチュラルボーンイビルになってしまうのが一番の欠点
オリジンダストとの折り合いの問題だから天然でダスト混ざってる子供はそこまで問題ないとかじゃなかったか
後から手術で入れると頭旧人類になるが
デイリーのために毎日5個生産するぐらいだしなぁ装備コアの使い道
デイリーで装備コアを消費するとデイリーとウィークリーでそれ以上に戻ってきちまうんだ!
強化の仕様変わってデイリーが無くなってたの気づかなくて
しばらく毎日3回装備強化とポイント振りしてたな…
旧人類時代にいたのかな金持ちで手術繰り返してたバイオロイドの子
たぶん鉄の王子がそれっぽい
正直同じキャラ複数持つとかさばるから
一体持ってれば三つ並べられるようにして欲しい
ラビアタお姉さまに抱きしめられて若干肺を圧迫されて苦しさを感じながらも安心感たっぷりボディに包まれて眠りたい人生だった
クズはクズだけど環境的に仕方ないかなって
司令官の脳ミソがメロンパン入れになってるのって脳だけ別にオリジンダストが入らないように培養して成熟させてからボデーに移植したってことだよねたぶん
とりあえず脳にオリジンダストが入るとロクなことにならない
この技術をドクターに任せれば司令官とバイオロイドの子が生まれたら脳取り出して培養槽かAGSボディで育てて
大人になったら強化人間ボディに移植で骨問題も人格もどうにかなるだろうか
受精卵の段階でオリジンダストが入っちゃうからダメなんだ…
韓国声優は人数が少なくて声優重複しまくる問題があるらしいな
あるゲームで主人公と仲間と敵が同じボイスのシーンがあって集中できねえ!みたいな話を聞いたことがある
日本も俳優さん使ってた時期を経て専業化していってるし俳優なら韓国にもたくさんいるだろうに…
ダストのせいで暴力や支配みたいな気質が強くなるとかあったような
本来なら旧人類も多くは司令官みたいな人柄だったと考えると少し悲しい
旧人類でもオリジンダスト注入するなんて高級な改造できたのは一部の特権階級か大金持ちだけだから単純に世界レベルでモラルが死んでたんだ
脳に入らないようにじゃなくて脳からオリジンダストを抜くことを考えないといけないのか
発生段階からまず抜かないといかん
バイオロイドの母由来の卵子にオリジンダスト入ってたら一緒に分裂されて増えてしまうので
オリジンダストって外宇宙からの産物だっけ?旧人類オリジナル?
年表の頭でいきなりオリジンダスト技術販売開始って出てくる
どこのどいつが作ったのかすらも不明
そっかー
オリジンダストが原因でテチューンに攻め込まれたり深きものが目覚めたりとかそういう因果関係は不明なんだね
img.2chan.net/b/res/963878651.htm
