「つっ…ちゅぎの組…入りなさひ…」
三国同盟における北の大国『魏』。
後進の育成にと赴いた主要な面々は今、謁見の間に作られた簡易ベッドで訪れた民に犯されていた。
「はぁ、んっ、貴様のちんぽは、中々っ、良い長さをしていっんっ、りゅな…♡」
魏武の大剣と呼ばれた春蘭は今その手で自らの股を拡げながら男に跨り腰を振っている。
「どっ、どうだ。こちらからの刺激、味わったことはなかろんんんんっ♡」
春蘭の妹であり曹操の懐刀とも呼ばれる秋蘭は自慢の弓術を魅せる指で尻穴を捏ね回し膣内の肉棒に予期せぬ快感を与えている。
「はっ♡あっ、また…中に出されて…んんうっ♡またちんぽ入ってきたぁぁ♡」
男嫌いで有名な筆頭軍師の桂花は逆さに固定されて注がれた精液を無駄にしない体勢で使われている。
「んんんっ、おっちゃん結構、太いちんちんなんだね♡おまんこ、気持ちいっ♡あはっ♡擦れるっ♡」
「はぁんっ♡おっ、おじさま♡奥っ…弱いとこっ♡突かなっ…んんんんっ♡」
親衛隊である季衣と流々はそれぞれ恰幅の良い油ぎった男性と筋張った細身の男に犯されて嬌声を上げている。
「んちゅ、れる….ぴちゃ…んぶっ♡もう…こんなに早く果てるだなんて堪え性のないおちんぽね」
両手でそれぞれ男の肉棒を扱きつつ、それぞれを舌で刺激し指先の感覚でイきそうな間を察知すると同時に果てさせる。
僅かな間に何十人もの男を相手にした事で身につけた技術で華琳はその顔と身体に左右から同時に精液を浴びた。
「はぁぁんっ♡奥ぅ♡…っ、今度はっ、先に私を絶頂かせて欲しいものだわ…♡」
顔に墨で線を引かれると今度は尻を掴まれ膣を使われ始める。
すっかり敏感になっている華琳の身体は即座に絶頂へ向かい登り出すがそれを誤魔化す様に強気な口調で男へ喋りかける。
だが男の方はと言えば細かく震えて既に限界が近い事を知らせる膣襞のおかげでそれが空元気に近い虚勢だと見抜いていた。
故に、抜け落ちる限界近くまで腰を引くてそのまま目の前の女体を掴んだ腕を引きつける様にして思い切り腰を突き出す。
ごりん、という音と共に子宮がひしゃげる程に最奥を突かれた華琳は一瞬気を失い全身を弛緩させると快感でまた再起動する。
即座に意志を取り戻す四肢だが一度緩んだ股間からはじょぼじょぼと音を立てて小水が溢れ出した。
この狂宴の発端は数え役満姉妹の持ち物であった太平要術の書が盗まれたことにあった。
元々旅芸人であった彼女達はアイドルとして天下を取りたいとその力を舞台演出や拡声器に使っていたのだが、
それを盗んだ男は自らの性欲を満たすことに使った。
『術の影響下にある女性の貞操観念を失わせ、男の欲望を受け止める事を至上命題とさせる』
男が使った妖術はそれを目的としたものであったが、はじめて使った妖術は成功せずに暴発。
男は生命を失うに至ったが暴発によって外史の理の改変に成功した。
これによって三国同盟が為された外史のまま女性達は男へと奉仕をする事を魂に刻まれてしまったのである。
結果、三国同盟は奉仕国家として樹立し、戦場を渡り歩いてきた武将達は武術から色事へとその肢体を投げ渡した。
魏の本国のみならず呉や蜀でも同様に民草と武将が交わり、三
国の中心の都では天の御使いを主に据えつつも民草達に広く身体を使わせる武将達の姿があった。
これが現代にまで続く『姦』の国の起こりである。
おしまい
サラッと読める狂ったシコれる世界の華琳様が見たくなったので書きました
深夜にいいもん見れたけど
これが現代にまで続く『姦』の国の起こりである。
やかましいわ!
合言葉は『姦』超最高!『姦』超最高だぜ!
いっぱい犯されて少し呂律回らなくなってる華琳様いいですよね
鼻から精液垂らしてたりするともう最高だと思います
わかってもらえますでしょうかご理解ありがとうございます
めっちゃいい
恋姫キャラが陵辱さっるのすごく好き
恋姫のエッチでお下品なやつはこういうのでしか味わえないから貴重なのでありがたいですよね
桂花のモノみたく使われて嫌悪感感じつつも気持ちよくなっちゃってる感好き
娼館珍宝狗魏楼
劇場淫呉嬢々
満珍蜀姦飯店
までは考えたけど名前の響きだけでちゃんとネタになりそうもないので使っていいよ
「ふぁぁっ…入ってくるぅ…♡」
「おほぉ…これ…っあかんかも…♡」
「ああっ…お腹…ぐるぐるしてるのぉ…♡」
魏の三羽烏と呼ばれた警備隊の三人が街の広場の真ん中で蹲っている。
その腹は妊娠初期の様に膨れており、傍に鎮座した白い液体の入った樽とそこに入れられた浣腸器から
凪と真桜と沙和の三人はその液体を腹に浣腸されているのだと察せられた。
「あっ…ダメっ!ダメなの!あっ…あっ!あっああぁぁぁああああっ♡」
空気の抜ける様なぶしゅうという音に続いてブリブリと沙和の尻穴が音を立てて腹の中身をひり出してゆく。
真桜特性の浣腸液は狙い通りに腹の中で固形となり、溜まった宿便をも飲み込み茶色混じりの白い一本糞として尻穴から出てきていた。
「んっ…ぐぅっ…私も…♡ダメだっ…!」
続いては凪もまた尻を掲げるようにしてブリブリと白い糞をひり出す。
勢いよく凪の尻穴から飛び出した便は?マークの様な形に曲がり地面に重なっていった。
「あぁ…あかん♡止まらへん…♡」
ゾクゾクと震えながら排便をしているのは真桜であった。
自作の発明品『お菊ちゃん』によって程よく開発されている真桜の尻穴は
中で固まったゼリー状の白い便を子供の腕よりも太い大きさでひり出している。
そのまま三人が並んでブリブリと白い便を数分出し続けその全てが放出された後は
ポッカリと開いた尻穴を陽の光の下民草に晒していた。
「お待たせ致しました…我ら三人のケツまんこ…どうぞお使いください…♡」
「当然おまんこも使ってもらって大丈夫なの!おちんちん一杯気持ち良くさせるのがデキる女の子の条件なの♡」
「勿論子供出来たったらちゃんと産むさかい安心して孕ませてや♡まあ尻穴使いたいおっちゃん達の子は孕みはせんやろうけど」
その後日が暮れるまで広場で犯され続けた三人はこの日が原因かは定かではないもののしっかりと子を孕んでいた。
思いついちゃったので三羽烏
並んでブリブリさせたい欲望はありました
ありがとう…
アナル使う前に洗浄してる描写があるとうれしくなるよね
いい…ポッカリ開いてるのも好き
たまの恋姫怪文書は健康に良い
img.2chan.net/b/res/918776873.htm
