「恋姫無双SS」精液コキ捨て便所へと向かう物語。霞のケツ穴がかゆくなって…?

「んっふふ~今日の便所はうちの番~♪」
城から鼻歌混じりに上機嫌で姿を現したのは霞であった。
理が変わり常識が曲げられ既に戦の終わったこの外史において霞の楽しみと言えば
一刀との逢瀬と遠乗り、そして酒に週に数回行う街での精液コキ捨て便所であった。
「あ、霞ー!大分早いね」
「おー季衣、最近の身近な楽しみったらちんぽ漁りが一番やからなぁ。いやぁ…こういう時は女でよかった思うな。
朝は早よからみんなのちんぽ楽しんで、夜は愛しの一刀のちんぽ咥えて…いう事なしやんな!」
そう言うが早いか霞は服を脱ぎ脱衣箱へ入れると季衣の横に立つと壁に手を当てて腰を突き出すポーズを取った。
「へへっ、今日の便所は張遼将軍ですか、そんじゃ働く前にひと抜きさせてもらいますかね」
「おっ、ええでー。でも濡らすまでちょお待ってやー」
そのままの格好で霞は片腕を股間へと伸ばして男達の前でくちゅくちゅと股間を弄り出す。
やがてトロリとした愛液が指から滴り落ち出した頃に二本の指でくぱりと膣を拡げてみせた。
「そんじゃ…おまんこしよか」
その言葉を合図に集まっていた男達は霞へと群がっていった。

しばらくして日が真上に昇った頃、一人の男が穴が足りねえと言い出した。
ならこれを使うべと別の男が三羽烏に使用されていた桶を持ってきた。
しかし中身は半分以下になっておりこれでは足りないという話になった。
ならば白いしとろろを入れてみるかという話になり、とろろが混入された薬液が霞の尻へと浣腸されてしまう。
まもなくぐるるとくだる霞の腹であったが異変はそればかりではない。
猛烈な痒みが霞の尻の中を襲いだしたのだ。
「ひっ!?いいいっ!かゆっ!痒いぃぃぃっ!あかん!これあかんっ!ふぁぁぁっ!ケツぅ!ケツ穴っ!かいてぇ!」
たまらずまだ固まり切らない薬液と便を尻穴から吐き出して霞がのたうち回る。
やがて尻穴を拡げて腰を突き出すポーズで止まると泣きながら男達へと懇願した。
「はよぅ…はようかいてぇ…ウチのケツ…痒うて…はよちんぽでかいてぇ…」
その言葉に我先にと男達は霞の尻穴へと肉棒を突き刺そうと殺到した。
その晩霞は一刀に軟膏の薬壺を手渡して
「あんな?華佗にしこたま怒られてしもたんやけど…薬塗る前に一刀にもかいて欲しいなて…
そんで薬も塗って貰えたらええなって思うんやけど…ダメ?」

翌日徹夜した二人はフラフラしていたとさ
おしまい
先ほどのスレで文書いてたら落ちたのでまた立てちゃいました
以後は仕事に戻るので下品なエッチを見たい恋姫キャラやその内容などお話ください
気が向いたらまたスレ立てます

ありがたい…

おしまいまで読んだ

一刀さんから3君主ハーレムねとりたい

純愛原作でアナル少ないからこそアナルは無限のフロンティアだぜー!

アナルセックスにどハマりしそうな武将といえば

なんとなくで開いたらものすごいアナルへの情熱を見てしまった

このキャラ好きだけど思い出せない

何の引用祭りだろうと思って開いたら情報の洪水がワッと押し寄せてきた

曹操さん出て来ねえじゃねえか!

愛紗のアナル舐めたい

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