【閃乱カグラSS】雪泉さんがクリスマスにえっちしてしまう。

「おっ♡ほぉぅ♡おあっ♡ひっ♡」
きっかけはあまりに些細な事だった。
別の護衛忍務を受けた際に目に留まり、とある資産家に雪泉が個人指名で1ヶ月の長期忍務を受けた。ただそれだけである。
だが、資産家の男は確かに命を狙われてこそいたがそれは自前のシノビ軍団での防衛が可能である。
では何故雪泉を呼ぶ必要があったのか。
それは男が雪泉を雌奴隷として手元に置きたいと思ったから、に尽きる。
男の元に訪れた雪泉は初日の食事に薬を盛られ、シノビとしての身体能力を封じられた。
それはシノビ軍団の中にいたある一族の秘伝忍術。
特殊な調合によりシノビにだけ作用し、その身体能力を1/20にするというものだ。
今の雪泉にとっては50mを走り切る事も普段の感覚が邪魔をして困難であろう。
そうして男の手で裸に剥かれるとその全身をくまなく愛撫され出さした。
「薬を使わねば、んんっ…!こんな、小娘一人っ…手出し出来ないというの、んっ…ですか!」
睨まれようと意に介さず乳房を揉まれ、何を言われようと気にせず乳首を転がす。
そんな事をしているうちに男の股間は隆起を始めており、それを見た雪泉も顔を赤らめながら目を逸らした。

(こ、これが殿方の……)
知識としては知っていたものの実物を見るのは初めてだ。
ぴとりと下腹部に男の肉棒が触れる。
どくどくと脈打ち、早くも先走り液を溢れさせたそれは肉一枚隔てた向こう側にある子宮へ待っていろと伝えているようだった。
間違いなく犯される、そう確信した雪泉は男を突き飛ばそうとするが緩慢になってしまった動きはあまり鍛えていないと一目でわかる男にすら見切られ勢いを利用してそのまま床へ倒されてしまう。
雪泉は尻を掲げる様なポーズを取らされると今度は膣を男に好き放題に嬲られる。
ぐちゅりと卑猥な音を立てながら男の指がずぶずぶと入り込み、そしてちゅぷと引き抜かれるとまたぞぶりと入り込む。
一本から始まり二本三本と指が増え、三本目が始まる頃には快楽による愛液の大洪水が起きて雪泉の股間を濡らしていた。
やがて十分と判断した男はズボンを脱ぎ捨てるとギンギンになった肉棒を取り出し、先端を濡れそぼった割れ目に擦り付ける。
ぬちゃっといやらしい音が鳴り、これから自分がどうなるか理解してしまった雪泉の顔からは血の気が引いていた。
しかし身体の方は既に準備万端であり、ひくひくと物欲しげにヒダが震えている。

それでも男はまだ挿入しない。
雪泉が自分の所有物である事を教え込んでいるからだ。
散々焦らすように腰を動かした後、ようやく亀頭が入り口へとあてがわれ、ゆっくりと上下する。
亀頭が陰唇を撫で、クリトリスへ口づけし、離れ、今度は逆側からキスをして陰唇を撫でてゆく。
愛液の量は更に増し、雪泉は無意識の内にそれに合わせて腰を振り出していたが本人はそれに気づいていない。
男は決して挿入しないまま膣を肉棒で刺激し、溢れた愛液を指ですくうとそれを雪泉の尻穴に塗りたくった。
「そちらはっ!?おしっ、ひいっ!」
男の太い指がつぷりと雪泉の尻穴に滑り込む。
出すことしか知らない穴に感じる何かが入ってくる異物感。
そしてそれとは別に膣を弄られることで感じる快感が混じり合い、混乱した頭の中で処理しきれなくなった結果、雪泉は絶頂を迎えてしまう。
ぶしゃりと潮が噴き出し入口を攻めていた男の肉棒を濡らす。
そこでようやく男は雪泉の腰を掴むと一息に根本まで肉棒を突き刺した。
「おほぅっ!?な、あ、あぁ…そんな…私の、はじめて…」
あまりに呆気ない処女喪失に雪泉の目から涙がこぼれ落ちる。

だが、そんなことはお構いなしに腰を振り出した男によってすぐに意識は現実に引き戻された。
肉と肉が打ちつけられる激しい音が部屋に響くほどの力強いピストン運動が始まり、雪泉の口から獣じみた喘ぎ声が上がる。
押し潰される子宮が悲鳴を上げ、引き抜かれる度に捲れる粘膜から空気が抜けるような間抜けな音を鳴らす。
激しい抽送に結合部から泡立った本気汁が流れ出し、それが潤滑油となってさらに激しくなっていく。
「んおっ♡ほっ、んぉっ!んほおおっ!激しっ!んひっ、んぃっ!んあっ!」
(こ、こんなっ!初めてなのに……感じてしまっているなんて……)
薬のせいで感度が上がっているのかと雪泉は判断したが、果たしてこれは本当に薬のせいなのか。
もしや自分はこの行為で本当に感じているのではないか。
そんな考えが頭に浮かんではピストンされる度に快感に消し去られる。
やがて男が限界を迎えた時、その精を雪泉の子宮へぶちまけた。
熱い奔流がどくどくと注がれ子宮内を満たし、雪泉も再び盛大にイってしまう。
びくびくと痙攣しながら床へ突っ伏す雪泉だったが男は休む間もなく次の行動へ移っていた。

一度射精しても萎える様子のない肉棒を再び動かし始めたのだ。
しかも今度はバックではなく正常位でだ。
雪泉の反応が気に入ったらしく今度はその顔を見ながらということらしい。
再度ピストンを始める為引き抜かれる肉棒にぐちゃあと精液と愛液のカクテルが音を立てた。
「うああ……」
もう何度イカされたことだろう。
数え切れないほど絶頂させられた雪泉の身体は完全に脱力しており、もはや抵抗する素振りすら見せなかった。
ただただ男に与えられる快楽を受け入れるだけの人形と化している。
「ふー、いい具合に仕上がってきたじゃないか。よし、食事をして次は朝までだ」
そういうと男は雪泉を四つん這いにさせると用意された食事を雪泉の股間の下に持っていき、スプーンで雪泉の膣内の精液をこそぎ落としていく。
ボタボタと白濁液でデコレーションされた食事を口に運んでやると黙って咀嚼した後に雪泉は正気を取り戻した。
「いっ…いったい何を食べさせて…っ!」
口の端から精液をこぼしながら雪泉が激昂するも、男にとっては滑稽な姿でしかない。

直接注ぎ込んでやってもいいがどうするかと伝えると流石に肉棒を直接咥えるよりはとえづきながら雪泉は精液塗れの食事をとってゆく。全て食べ終えて食器を下げる頃にはすっかり大人しくなっていた。
そして今度は風呂場へと連れていかれ全身を洗われる。
先程までの乱暴さからは想像できない優しい手つきだった。
丁寧に隅々まで洗い終えた後、男は雪泉を抱え上げ挿入しながら湯船に浸かる。
そのまましばらく浸かっていると、男の肉棒が再びビクビクと痙攣しだす。
そろそろ出るぞと言われ雪泉は慌てて離れようとするが、しっかりと抱き締められていて身動きが取れなかった。
結局、雪泉は男に抱えられたまま浴室で第二ラウンドに突入する羽目になった。
その後、雪泉は寝室へ運ばれるとベッドの上で犯され続けた。
途中で何度も気絶してしまったがその度に叩き起こされてはまた犯される。
気がついた時には朝日が登り出しており、既に雪泉の体力の限界を超えていた。
それでもまだ調教は終わらない。
男は雪泉の秘所から肉棒を引き抜くと、そこから溢れ出す大量の精液を見て満足げに笑う。
そして雪泉の目の前に肉棒を突き出した。

12時間前にはそれを拒否する為に汚い食事をしたというのに、快楽に蕩けた雪泉は自身のファーストキスを自分から男の肉棒に捧げたのだった。
これが僅か1週間前。
今では雪泉は男の肉棒への奉仕を進んで行うようになっていた。
一日中ずっとフェラチオをして過ごしたり、夜になれば寝転ぶ男の上に乗って自ら腰を振る。
雪泉自身も自分がここまで堕ちてしまうとは思っていなかったようだが、もはやそんなことは関係ない。
今彼女が考えることといえばいかにちんぽに奉仕し、いかに早くご主人様の子供を孕むかである。
(あぁ…おちんちん美味しいです♡もっとしゃぶりたい♡)
じゅぽっじゅぽっと喉奥にまで突き刺される亀頭を舌先で舐め回し、頬を窄めて吸い上げる。
びくんと跳ね上がる竿身を両手で押さえつけ根元近くまで飲み込んだ後は一気に引き抜いた。
唾液まみれとなった肉茎に鼻を押し当て深呼吸すると濃厚過ぎる雄臭さが肺を満たす。
瞬間的にくらりとした雪泉であったが直ぐに立ち直ると再び唇を這わせていった。
(うふふ…こんなに硬くなって…)
口内に広がるカウパーの味に雪泉の子宮がきゅんきゅんとうずく。

もうすぐこのおちんぽ様で滅茶苦茶にしてもらえると思うとそれだけでもイってしまいそうだった。
しかし、男はそんな雪泉を焦らすように肉棒を口から離してしまう。
どうしてと目を向ける雪泉に男が言った言葉は意外なものだった。
身体が疼くのなら自分でねだって見せ、自分から挿入してみろというのだ。
何を今更と雪泉の口から男に媚び、性交をねだる為の言葉が紡がれる。
「わ、私の…はしたなく涎を垂らしご主人様のおちんぽを待ち望むおまんこにご主人様のおちんぽをお恵みください!お願いします!どうか私を犯してください!貴方の精液をお恵み下さい!」
言い終わると同時に雪泉は床へ土下座した。
男の命令通り、自分の言葉で男に懇願する。
その光景に男はニヤリと笑った。
雪泉も期待に胸を膨らませ顔を上げる。
男は横になると黙って自身の肉棒を指差した。

「はいっ、ご主人様、ご奉仕致します♡」
そう言うと雪泉は男を跨ぐとずぶずぶと膣にいきりたった肉棒を飲み込んでゆく。
「はっああああああっっっっっっ!!!!!」
挿入されただけで絶頂を迎えた雪泉は背筋を仰け反らせながら絶叫をあげる。
「というわけで私はご主人様に生涯を捧げる事なら決めました。ですので…もう帰りません」
その視線の先にいたのは夜桜、叢、四季、美野里の四人。
いずれも後ろ手に縛られ信じられないものを見る目で雪泉を見ていた。

クリスマスにこんな感じの夢を見たので書きました
おしまい

サンタさんへ
プレゼントありがとう

みんな差し出しちゃうのいい…

めっちゃ良い夢見たな…

夜桜ちゃんレイプしながら完堕ち済みのゆみちんにアナル舐め奉仕させて最高に気持ちいい射精したりしたいよね…

その下に一年生コンビ配置してボタボタ垂れてくる愛液と処女血と精液のカクテルを顔で受け止めさせたいよね…

仲間がレイプされてるのを止めるどころかおっさんのアナル舐め奉仕で孕ませ手伝いしちゃうのいい…

美野里ちゃん辺りは優しく丁寧に気持ちよくしてあげたらあっという間にセックス大好きな頭の中ちんぽのことしか考えてない女の子になっちゃいそうだから狙い目だと思う

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