相手にも自分と同じだけの理解度を求めることは無謀だということ
デッキ組む段階で自身に相手の戦術レベルを推測することは不可能
一段上を想定しても想定遥かに超えたことが起きるの
???
好きなデッキで勝つのはたのしい!
対人ゲーっていうのは相手の嫌がることを徹底して行うこと
デッキの強さは組んでる時の想定から1段落ちる
セフィロトとか遊戯王やってなかったら知らなかったと思う
こういう知識はwikiリニンサンから学んだといっても過言ではない
流石クロウは随分実践的なカードで学んでるな…
これが捨てられてるサテライトって何なんだろうな…
ゴールドシリーズのノーマルとかならあり得る
光ってるカードが必ずしも強いとは限らない
頭の中で想定したものと実際出来上がるものは違う
自分は1対1の対人ゲームするのに向いていないという事
カードに効果盛りすぎるとソリティアゲーが加速してつまらなくなること
カードゲームを強くなるためには山籠もりしてドローの修行
物語はイラストと効果だけである程度表現できる
知識があってもコミュニティツールとして扱えない人間は集めるだけにしてゲームに関わるべきでは無い事
何でもかんでもやろうと思ったらまとまらずにゴミみたいな動きになること
財力で殴られるとどうしようもない時代もあるということ
お金は大事!
あのときのお金返して…
どのカードゲームも定期的にカードパワーでやらかす事
デッキは40枚に近いほうが基本的に強いってこと
時と場合の違い
以下と以内の違い
任意
これらは遊戯王から学んだ
使い分け自体に今更文句は言わんがデュエリストにしか通じない方言すぎる…
Q:同じテキストのように見える2つのカードの違いはどこですか?
A:カードが違います。
ずーっと放置していても本腰を入れればテキストが見やすくできるということ
どれだけ最善を尽くしても最後には運頼みになる場面があるということ
このドローで世界がガラリと変わるかもしれない
そう思うとワクワクしないか?
何事もたのしむ上で一番重要なのは取り組み方のスタンスが近い友人の存在だということ
次元帝に場も墓地も全部除外されて手札に青眼三枚しかなくてもマシュマロン立てられてデッキ全部破壊されても諦めなければデッキは応えてくれるってこと
俺に友達はいないこと
ここがつまんねー!じゃなくて楽しい!ってやってると嫁ができるってことを学んだ
ピンチの時こそふてぶてしく笑うこと
平気でシャークしようとする奴はいつまでたってもいなくならない
デザインされたコンボ以外のコンボやシナジーを見つけた時の喜び
かわいい女の子カードが好きだと思っていたけど
自分は本当はかっこいいモンスターのほうが好きだと気づいた
カードは拾うものだろ
デッキを信じればデッキは応えてくれる
応えてくれた時には既に手遅れなことも多々ある
日本語の難しさを学んだ
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