忍者だし夜桜ちゃんが複数人とセックスする未来だってあったかもしれない。【閃乱カグラ】

「もう限界じゃあ…」
そう呟いてとさりと倒れ伏しお腹を抑える夜桜へ周囲で観ていた男達がそそくさと準備を整えてゆく。
はだけていた道着は更に脱がされ下着を着けずに揺れるに任せていた乳房がまろび出る。
下もずり下ろされると汗と体温で蒸された股間の空気がむわりと香った。
あっという間に霰もない格好にされるが夜桜はこれも勝負の一環とされるに任せていた。
今行われている勝負は『百人絡手』。
自身の口、手、膣を使い各々百人ずつ相手をする競技である。
今夜桜は口と手を使い合計200本のちんぽを相手に手コキやフェラチオを行っていたのだ。
しかしその技術は未だ未熟。
妊法を駆使して精液の量を増やしたり、ちんぽの径を増したりした竿忍の前に夜桜の体力の方が先に限界を迎えた。
数十本もの巨根を咥えた顎はガタガタだし、胃の中はザーメンで満たされて今にも食道を駆け上がって来そうな程になっている。
べしゃりと音を立てて床に転がっていた道着は白さこそ目立たないものの吸ったザーメンで重みを増していた。
手で扱くのも一苦労な太さのちんぽにも対応したが中々射精せず慣れぬ動きに二の腕に乳酸が溜まり腕を上げるのも億劫な疲労だった。

そうして残った58人は「わしの子宮で受け止める!」と豪語し計158人とのSEX組手がこれから開催されるのだ。
なお途中でギブアップした場合はまた最初からという約束も取り付けてある。
わずかながらの休憩の後に夜桜の衣服は全て剥ぎ取られ生まれたままの姿にされる。
その姿で夜桜は自身のおまんこを指で拡げ穴の全てを見せつけて高々と名乗る。
「夜桜、鎮魂の夢に沈む…!ここからはわしも本気で行かせてもらいます!」
その言葉にニヤリと笑い男達が見せつけて来た肉の槍を見て夜桜は言葉を失った。
そのどれもが先程相手をしたちんぽよりも太く長く、正しく馬並と言っていい代物ばかりだったのである。
「いっ…ヒッ、あぅ、うぐっ…あぁっ!」
まだ濡れ始めたばかりの夜桜の膣を掻き分けぞぶりと肉棒が沈んでゆく。
あっという間に最奥まで貫かれるも、まだ全てが収まりきっておらず、それを確認すると男は腰と腰を打ちつける様なピストンを開始した。
溜まったものではないのは夜桜である。
既に子宮は亀頭に密着している状態でそれを押し潰す様に動かれたのだ。
防衛本能が真っ先に働き夜桜の膣が愛液で濡れ始める。

しかしそれは潤滑油を提供しただけであり、男の勢いは増すばかりであった。
夜桜は子宮の形を変えられるかの様な錯覚すら覚えた。
細かく意識が飛ぶ様になった頃、漸く男は絶頂に至り、夜桜の子宮は鈴口にキスをしたままその全てを内に受け止める。
その量も先程相手をした男達同様に尋常な量ではなく、瞬く間に夜桜の子宮を埋め尽くし膣を蹂躙し結合部から溢れ出した。
ゴポリと音を立ててちんぽが引き抜かれると夜桜の膣からは止めどなく精液が零れ落ちてゆく。
そんな光景をみて更に硬度を増した次の男が夜桜の膣へと肉棒をあてがった。
「待っ……はぐぅっ!?」
静止の言葉も終わらぬまま夜桜は再度肉棒に貫かれ、昂っていた身体はまた燃え上がりだす。
たった一人終えただけでこの有様で後150人を超えて相手をするとなるとどうなってしまうのか。
意識を失いつつある夜桜は漠然とそんな事を考えていた。

いい…

結論から言えば25人から中出しされた時点で完全に意識を失った夜桜は桶に寝かされると溺れない様頭を縁に置いた格好で残った男達のザーメンに浸けられた状態で放置される事となった。
当然の様に髪にもザーメンをかけられ、起きて洗い流すまでの間しっかりと臭いを刻み込まされていた。
そして母譲りの豊満な身体はしっかりと子宝を授かっており、翌年に夜桜は三つ子を出産する。
夜桜と同じ髪色の男子と金髪の女子、そして茶髪の女子の三つ子であった。
出産から一月後、夜桜はリベンジに向かい、その翌年に今度は双子を出産。
それを繰り返し気がつけば母を超える数の子を出産していた。
今では髪の色もバラバラな子達の母をしっかりとやっている様だ。

大勢の男とまぐわって射精させるのが忍の務めとして制定されてたりするのいいよね

おしまい

しかし何故朝からスケベ文章の投下を

カエルアクメダウン書くつもりだったのに入れるの忘れてた!

カエルアクメダウンはいらない

輪姦され疲労困憊な身体のまま生ぬるい精液風呂に浸からされ一見休めそうにないのに
雄臭くて身体の芯まで犯そうと纏わりつく体液に身体中が包まれて赤ちゃんみたいにぐっすり寝ちゃう夜桜ちゃん幸せそうでとてもいいと思います

どの子がどの種かはわからないけど
夜桜ちゃんをハメた男達は度々差し入れしたり
夜桜ちゃんと子供の様子見に来たりしそう

ドスケベ怪文書のおかげで朝起きる時間帯が早くなっちゃった…

いい…

ほぼ毎年のように産んでていいねぇ…

これだけ産めばただでさえ大きかった爆乳が更に大きくなってそうだ

便器忍として過ごす内に段々男の体液や体臭を良い香りと認識するようになる夜桜ちゃんいい…

こういう文に入れても違和感無いような硬めの表現ってあるかなカエルアクメダウン

蛙のように仰向けに伸びてる…とか?

無様に恥部を晒してのびるとか

この夜桜ちゃん家族でお風呂入ってるときおちんちんの洗い方が妙に上手だったり
勃起したら母として当然の行為と言わんばかりに丸ごと咥えて包皮を舌でゆっくり優しく剥いてあげたりするんだろうな…

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