鉄拳7FR 1080p高画質スクリーンショットが公開
稼動時期不明、アーケード版「鉄拳7 FATED RETRIBUTION」ですが更なる高画質スクリーンショットが多数公開となっています。
その解像度は1080pと、現在稼働中のバージョンよりも大きく進化したビジュアル面が見所となっています。
また、画面の表示されているキャラクターはカスタマイズ後ではなく、これがデフォルトコスチュームとなっています。
1080pスクリーンショット
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戦闘シーンとか、従来通り派手なエフェクトとか。

リリの新ポーズでしょうか。
そして目玉キャラクターでもある豪鬼。
ビジュアル面でもストリートファイターシリーズとは異なる描写方針ですが、全く違和感なし!
接写やばいですな…。
新フィールドとか。
戻って戦闘中のシーンより。
いつもの飛鳥vsリリ。
ブライアンのコスチューム変化はPVを始めてみたときに一番印象に残りましたよ。
骸骨マスクせいでしょうか?
チャリ飛鳥。
なかなか常人は顔つきになったドラグノフ。
フェンのいつもの勝利ポーズ。
こっから豪鬼vs平八。
横軸を利用した波動拳避けとか。
横移動性能については、鉄拳7からやや抑制されていますが、原田氏の過去に発言から変化することはなさそうです。

気になる竜巻旋風脚の性能。
確定反撃は間違いなく返されそう。
戻って、新ステージの背景とか。







過去に公開された低画質スクショでは分からなかった細かい部分まで見ることができますね。
予想以上にきめ細かい描写が実現していますね。
