セクサロイドっていうものが商品化されたら?って考えたことない?

セクサロイドの初期型
次世代機はまんこ周りだけヒト細胞で作られてて新陳代謝してるからリアルで長持ちするやつ

人細胞使う理由が一個もねぇ…

俺は汗くさロイドです><

中古セクサロイドが家事できる性能で使用済みってことで格安なら家事用に買うかも

セクサロイドの初期型は口から音声を出せて股間にオナホがあるラブドールみたいな感じでは

それもうあるじゃん

僕はバイオロイド買います

長時間の行為に耐えられるスタミナを活かして労働させられるセクサロイド

介護ロイドか

不自由なく会話できるセクサロイドがあったら心惹かれるわ

そういうのはもうあるだろ
会話機能が家族モードとセックスモードに別れてて家族モードからセックスモードに切り替えるには会話で口説かなくてはいけないとかあるらしいぞ

どう考えても人はエロいことができる時間のほうが短いんだから普段の労働も手伝えや!って言われるわな

子供もできれば産んで欲しい

自我が芽生えかけてたのに

セクサロイドを労働に使用するのは違法にして
労働を強制した場合は回収にしよう

デリヘル嬢に家事掃除やらせるのはドクズ

実際に開発されたらすげえ人間に近いビジュアルなんだろうな
そうじゃねえんだ

セクサロイドが作られたら出生率が下がりまくって人類は本当に滅亡するだろうな
まあその前にクソフェミ共が騒ぐと思うけど

購入当初は電源入れたらすぐにあったまって濡れたのに
アップデートされる度に立ち上がるのに5分近くかかる様に

家事用アンドロイドをセクサロイドとして扱うユーザーは多いはず

家政婦ロボのセックスオプションと
セクサロイドの家事オプションとどっちがいいかで
もめる未来の人々

セクサロイドが百合に芽生えたりするんですか

かさばるからオナホ連動VRでいいよ

そのうちセクサロイドにも人権が要るとか言われだす

楽しい夢の話してる時にリアルの話とかやめてくれよ
野暮だねえ

セクサロイドに寝取られる女の子かわいいだろ
ロマンだよ

欲求不満のセクサロイドに襲われたいんだろ?

壊れてるのは漏電とか心配だなぁ

機種変更をして新しいセクサロイドにする
SIMは同じだけど設定を清純にする
前世の記憶が厄をし意志に反して身体が勝手にドスケベモードになって混乱を起こすセクサロイドとかここ数日妄想をしている

セクサロイド男女複数揃えてai任せでどうカップリングされていくのか
俯瞰的に観察したら面白そう

女のマンコにオナホ突っ込んでそのオナホでオナニーするシチュがすきなのになかなか描いてくれない

AI技術を最大限利用して男の好みの動きと表情を
してくれるセクサロイドの開発が待たれる

セクサロイドってセックスする機能があるだけで
セックスするためのアンドロイドって訳じゃないんだけどな

今日より明日よりAIが欲しい
俺だけ愛する嫁が欲しい
都合いいな

なんだかAIが止まらないな

出産可能な人工子宮を搭載したセクサロイドができたら少子高齢化は解決しそうだけどね

セクサロイド買ってYouTuberに育てたい

現実的には立って歩ける必要は無いが姿勢制御と自分で寝返り打てる身体能力が無いと重量的にいろいろ困る

車やPCも数年で買い替えること考えると
結構な頻度で買い替える羽目になりそ

カスタマイズパーツに給料つぎ込んで破産したい・・・

考えてみたら人間も7年おきぐらいで細胞が殆ど入れ替わるとかだから全取っ替えみたいなもんか

ちょっと違うけど受精卵もAIが合成するのがデモンシードだったっけ
そこまで行くと人間てなんだろうという感じになっちゃうけど

もうあるじゃん セクサロイドというかオナホロボ

普通に考えてセクサロイド量産されて安くなるでしょ
というか金持ちはセクサロイドなんて使わず生身おまんこ重視だと思うぞ

生産コストがなぁ…
それこそ上司がロボで俺たちがそれに指示されて働いてるまであり得る

中古品店で購入したセクサロイドから病気を貰う

常に生身>セクサロイドなんて価値観に囚われてはいけない
セクサロイドしかできないプレイが必ずあるだろう

そこらへんは時期的なモノだね
過渡期は模造品の方が高価だからセクサロイドがステータスになる
普及してきたら生身と価値が逆転するんだろう

ルンバとセックスしてくるわ

まあいきなりセクサロイドではなく
アンドロイドが普及して
セクサロイドが一気に乗り込んでくるとは思う
・・・が歴史はエロでだいたい一気に普及するんだよな
ビデオもパソコンも携帯もそうだよな

もう夢ではない
老後が楽しみだ

実際セクサロイドができたとして
男用と女用どっちが売れるんだろうか

とりあえずまずは会話できるAI作ってほしい

may.2chan.net/b/res/766745981.htm