蒼き革命のヴァルキュリア “死”がテーマである理由が判明
2016年冬に発売となります、PS4「蒼き革命のヴァルキュリア」ですが、本作のゲームシステム部分の一部が判明しているようです。
判明した内容は、ゲーム中にお亡くなりになったキャラクターの行く末について。
※文字情報のみのため、間違いがある可能性があります
お亡くなりになると二度と復活しないらしい
少なくとも初代作品「戦場のヴァルキュリア」ではなじみ深いシステム。
お亡くなりになるとそのユニットが使用不可能になってしまうもの。
いなくてもストーリーは進行していく
本作品でもそのシステムは健在の模様。
キャラクターにサブイベントが存在する場合は、発生地点で亡くなっている場合は発生しないとのこと。
また、いなくてもメインストーリーは進行していくことも伝えられました。

やり直しは可能
だた、前シリーズから引継ぎ、やり直しが可能なシステムは組み込まれているようです。
テーマが”死”である理由
プレイヤーがお亡くなりにならないとその恐怖感が分からないため、今回のシステム導入を決意したとのこと。
サブキャラにイベントを用意することで、プレイヤーに殺したくないという気持ちを持ってほしい。
難易度について
低くはない。
難易度イージーに値するようなものも用意するつもりだという。
また、「戦場のヴァルキュリア リマスター」に付属する体験版にはレベル上げ等の要素も体験できるとのこと。
リマスター版はPS4にて2016年2月10日に発売されます。
ということで、コマメなセーブ必須は今回も健在である模様。
さすがにメインキャラは復活しますよね?
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