加賀さんの挿入穴選び。きっとセックスしたがってる。【艦これ】

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艦これ, 挿入, 加賀, セックス 加賀さんの挿入穴選び。きっとセックスしたがってる。【艦これ】前に挿れますか?後ろに挿れますか?

それとも…

谷間に挿れますか?

後ろから前から
どうぞ

いれますん

どうですか?いい匂いン?
それとも…

指かと思ったらチンコだった

おちんちん可愛らしすぎだろ
またショタ食ってんのか加賀さん

まず隠核を指で優しくて撫でながら、後ろの蕾の中心に舌を這わせる。
蕾の中心を 周辺を舐め回すと徐々に蕾が綻んでゆくので、すかさず舌を蕾の奥へ奥へとねじ込みながら、その独特の苦味と舌先の痺れを存分に堪能させてもらう。
そして満足するまで味と香りを愉しんで蕾から舌を離すと秘裂からは滔々と蜜が溢れ内腿をつたい夜具を濡らしていた。

私は蜜に群がる蝶のように秘裂に顔を埋め、無限に溢れ出る蜜を吸い続けた。
どれだけ蜜を吸っていただろうか、「ああ、もう…」と潤んだ瞳で哀願する。
「もう、なんだい?」
「ですから、その、アレを、ください」
消え入りそうな声でおねだりする姿に激しい劣情と愛しさを感じるが、まだ許さない
「アレってなにかな?」
「アレって、つまり、旦那様が…欲しいです」

少々物足りないが消え入りそうな、事実語尾はかき消える程ちいさな声だったが、そのいじましさに私はもっと苛めたい、もっと辱め可愛がりたい衝動にかられ、「欲しいのは…」と秘裂に指を挿入して優しく加賀の内側をかき回すと「んっ、うっ、んん」と両手を口に当て押し殺した声とともに身体を小刻みに震わせる。
「それともこっちかな?」と秘裂から指を抜き、後ろの蕾に指を挿入すると
「んむぅ、うぅっ」と先程よりも、激しく身体を仰け反らせ苦悶とも歓喜ともつかない呻き声を両手の中であげ、加賀は軽く果てた。

「加賀はこっちの方が好きなんだね」
こちらの蕾は傷つき安くデリケートな部分なので、中指を優しく抜き差しするだけで「んっ、っくぅ、んん…」と可愛らしい反応を見せる加賀に。
「なんだその蕩けた表情は?気高く凛々しい一航戦の加賀は何処へ消えてしまったんだ」と罵ってやると、とうとう加賀はポロポロと涙を流し泣きだしてしまった。
「ああ、お願いもうお許しください、そんな酷いことは言わないでください」

いい…

しまった、やり過ぎてしまったか、後悔の苦い棘が胸にチクリと突き刺さる
しかし加賀は涙を流しながらも尻を私にグイグイ押し付け、私の中指を自らの蕾の奥へ奥へと押し込んでくる。
私は今だ仕上げに移ろう、そうして蕾から指を抜き加賀をぎゅっと抱きしめた。
「すまない言い過ぎた、加賀を悲しませるつもりは無かったんだ」
そう言っていっそう強く加賀を抱きしめると「本当にもう、しょうがない人」と私を抱きしめ頭を撫でてくれた。

加賀さんのデカブラに鼻を埋めて深呼吸したい
それを見られても怒るどころかこっちがいいのね…そう…と多少躊躇うように重たそうな胸をさらけ出す加賀さん

「ああ、私は大馬鹿野郎だ、加賀に喜んで貰いたい、それだけなんだ、だのに調子に乗って加賀を泣かせて、本当にすまない許してくれ」
「大丈夫、旦那様がお調子者なのも、私を愛してくれていのも知ってるわ」
そうして加賀は私の頭を撫でてくれる。
飽きてきた
y

加賀は軽く果てた。から修正
「すまない、加賀はここを弄られのが本当は嫌なのか」
「ええ、こんな恥ずかしい、汚いところを触られるなんて、死にそうなくらい辱めだわ」と四つん這いの尻の向こうから嗚咽まじりの声がする。
「そうか、加賀は私の趣味に恥ずかしくて、死にそうなのを我慢して、ずっと付き合ってくれてのか」
そう少しばかり悲しそうに呟くと、加賀は「えっ」と一瞬戸惑ってしかし直ぐに。
「旦那様なら大丈夫です、どんなに汚くて恥ずかしくても、旦那様にならさわられても…」

「口ではそう言っても身体の方は正直だね」
私は加賀の蕾の中の指をさらに奥深くに沈めると
「あ、あぁっ」ひときわ大きな嬌声をあげ、その指を一気に引き抜くと大きく仰け反り脱力して果てた、どうやら加賀は引き抜く時の刺激に弱いらしい。
脱力した加賀を抱きとめると「今日は随分と意地悪な旦那様ね」と言って私の首筋に噛り付いた。
私は「すまない悪かった、もう二度としない」と謝ると「たまにはいいけど」と許してくれた。

私達は抱きしめ合いしばし乳繰り合っていると加賀が
「旦那様、前に挿入しますか?後ろに挿入しますか?」と誘ってきた。
私はそのいつもとは違う大胆さにおおいに昂りこう答えた
「両方いくぞ」と

艦これ, 挿入, 加賀, セックス 加賀さんの挿入穴選び。きっとセックスしたがってる。【艦これ】おしまい
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dec.2chan.net/60/res/20132821.htm

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