To LOVEる ダークネス トゥループリンセス 5名のヒロインの紹介が公開
2015年11月5日に発売となる、PSVita「To LOVEる ダークネス トゥループリンセス」の公式サイトが更新されて、攻略対象として選ばれた5名のヒロインキャラクターページが更新されています。
過去にララと春菜のページのみ公開されていましたが、その第2弾更新となります。
■過去記事 – To LOVEる ダークネス トゥループリンセス ララと春菜のキャラクター別ストーリーが公開!
各ヒロインの素直な気持ち、秘めた思いを改めて感じることができる内容となっています。
モモ・ベリア・デビルーク
リトの記憶喪失の原因を作ってしまったモモ。若干の責任を感じ、記憶を取り戻す手伝いをしながらもハーレム計画進行の好機と捉え、暗躍開始。数々の女の子と距離を近づける作戦を実行する彼女に対して、なんでそんなことを?と純粋な疑問をぶつけるリト。その素直な問いに、ずっと考えないように、封印していたはずの気持ちがモモの頭をよぎってしまう。
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ナナ・アスタ・デビルーク
リトの記憶喪失以来、他の女の子がよからぬ思惑を巡らせていることを察知。いつもどおりの日常に戻りたい一心で、記憶を元にもどすべくリトと行動を共にすることに。
ナナの作戦は過去の出来事の追体験。しかしなかなか思うように成果はあがらず…。試行錯誤を続ける中でリトとナナは宇宙生物「メダQ」をめぐる事件に巻き込まれていく。
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黒崎芽亜
大騒ぎする周囲を見ながら、何か素敵なことが起こる予感に胸を躍らせる芽亜。常識はずれで浮世離れした芽亜の奔放さに困惑しながらもまっすぐに向き合うリト。壮絶な過去を送ってきた芽亜との価値観の違いは大きくすれ違いを重ねる二人。
そうやってリトとぶつかりながらも共にすごす時間が多くなってきた芽亜は、自身の中に芽生えてきた感情に戸惑い始める。
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金色の闇
“最初はあなたのことを、暗殺対象としか思っていませんでした”

「美柑が新派氏王にしているので」
という名目でリトの記憶を手伝いすることに。そういうタイミングに限って「あの暗殺者」までもが地球にやってくるなどリトの周りには危険がいっぱいな状態に…。リトを守り抜く生活を送る中で、ヤミは暗殺者として育てられた自己の存在に対して思い悩み始める。
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古手川唯
ハレンチなことを考えてそうな他の女の子に任せていられない!とリトの世話を申し出る唯。ついでにハレンチなところも更正してしまえないかと闘志を燃やす。
記憶を戻すため、ということを理由に一緒にいることが増えたことでリトをより強く意識する唯…。ふとした瞬間に、リトの記憶が戻ることを恐れている自分に気づいてしまう。
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ちゃんと恋愛アドベンチャーしてますね。
現在の読者が望むようなものが収録されているかは不明ですが、物語中心、登場キャラクターが好きだから読んでるという方にはピンポイントな作品に仕上がっていそうですね。
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