ホワイトデーボイスで突然メス化しててビックリした
休校になった途端転がり込んでそのまま居着いてる
おじさん理性が保たないからジャージ着なさいジャージ
名札もちゃんとしてて駄目だった
敷波:姪っ子みたいとよく言われる
島崎藤村:リアル姪っ子孕ませおじさん
敷波ちゃん逃げたほうがいいんじゃ…
実際は嫁死んでフリーになったところに20前の年頃の娘が世話しに
家に来たから手を付けたってやつだからまだ幼い方のなーじとは全く別物だけどね
ネタに細けぇこたぁいいんだよって話だけど
そもそも敷波が姪っ子みたいってのが実感できない
てゆーか姪っ子というものが実感できない
姪っ子?何それ?美味しいの?・・・・・・・・・美味しいの?
うちのリアル姪っ子は清霜みたいな子だ
それなりに叔父(提督)になついてはいるけど
身近に出来の良い娘(綾波)が居るせいで自己評価が低く
素直にかまってもらったり甘えたりできない
そういう微妙な距離感や性格を一言でまとめて「姪っ子」と言ったんじゃないかな
なんというか普通の女子中学生だよね
休日に自室で膝の上に敷波を乗っけてただぼんやりと駄弁りながら時の流れを過ごしつつほぼ無意識にすべすべなお腹に手をやって「もぉ~なんなのさぁ」って言われたい
へぇ~、おじさん東京から来たんだァ…
あたし憧れてたんだン…
主張先でふらり入った居酒屋のカウンターの向こうで言ってそう
まあでも敷波みたいな姪っ子がいたら手を出してしまうのも仕方ないよね…
これ程乳臭い駆逐艦は未だかつて見た事が無い
おじとして性徴を見守りたい
ゲームに飽きたらしい
休日の昼下がり床に寝転んで惰眠を貪っていると敷波がやってきて「ん」とだけ言って私の腹を枕に仰向けに寝転ぶんだ
柔らかい頬をつつくと「何なのさぁ」って言って私の手を払いのけるんだ
dec.2chan.net/60/res/19646738.htm







