To LOVEる ダークネス トゥループリンセス ララと春菜の物語が公開
2015年11月5日にPSVita専用ソフトウェアとして発売される「To LOVEる ダークネス トゥループリンセス」の公式サイトが更新されて、攻略対象となるヒロインのうち2名の物語が公開となっています。
今回は初代から登場するメインヒロイ「ララ・サタリン・デビルーク」と「西連寺春菜」が公開となっています。
本作では原作で描かれた時間軸部分だけ、リトの記憶が失われている状態なので、このことを頭に入れて紹介文に目を通しておきましょう。
ララ・サタリン・デビルーク
得意の発明品でリトの記憶を取り戻そうと奮闘するララ。
しかし、気持ちがから回ってしまい、いつもどおり失敗だらけ。
それでも笑顔を振りまきながら、リトのためならと諦めることはない。
…何故そこまで自分のために頑張れるのだろう?
ララの異常なまでの献身性に疑問を持ち始めたリト。
その気持ちの理由に迫ろうとする中で、リトは彼女の純粋な気持ちに触れていくことになる。
とらぶるさえ起こさなければ完璧な女の子という感じがするのですが。
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西連寺春菜
“結城くんに、そんなこと言ってもらう資格なんて、全然ないの……”

記憶を取り戻す手伝いができれば…と行動を共にするようになった2人。
特殊な状況とはいえ、一緒にいられる時間が長くなったことに喜ぶ春菜。
リトも彼女の優しさに触れることで、改めて春菜に惹かれていく。
しかし、リトとの距離が急速に近づいていくに従って、春菜の中にはこの状況で関係が進んでいってしまうことへの戸惑いが芽生え始めていた。
おとなしいなりに頑張って質問しているようですが、ヤミの目つきが完全に引いてる…。

もちろん、イベント中の選択肢あり。
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何気にイベントCGのレベルが矢吹先生に近いのがいいですね。
アニメでは細かい部分まで時間をかけることは難しいでしょうし、ゲームでは良カットが期待できそうですね。
ToLOVEるファンの方々はこの2大ヒロインをどう思われているのだろう?
ララは一周回って戻ってきたや、ダークネスになってもっと好きになったという声が多いようです。
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