風俗って今だとネットで行ってきた人の話見れるけど
昔って聞けないし本当に大丈夫なのか分からんしハードルクソ高かったりした?
昔は風俗情報の載ってる雑誌が強かったから
エロメディア系がどこまで信頼できてた?
ダイアルQ2だの裏ビデオだのモザイク除去機だの怪しい薬だのの広告まみれのメディアだし⋯
格安店で働くメリットって何だろう
多少容姿があれでも雇ってもらえる
逆だ
格安店じゃなきゃもう雇って貰えないんだ
風俗情報誌ってのがあってね
それこそ江戸の昔にも吉原細見とかあったし
江戸時代の風俗情報ではチンコを茶筅マンコをお茶に例えていた
茶筅の形を直すスタンドとかアナルプラグっぽいな…
ネットの評判通りのサービスを自分が受けられる保証とか無いから今も大してハードル変わらないと思う
スポーツ新聞に風俗コーナーあったよね
今ないの!?
普通にあるよ
悪い先輩に連れてってもらうのが情報の確度一番高かったかもな
ここでも大満足した云々なご報告を見かけるけど
俺が行ってもパネマジトロールと性病のコンボ食らうんだろうな…って酸っぱい葡萄の狐みたいな気持ちになる
口コミ全部が正しいとは言わんが必ずしも的外れではないしちゃんと下調べして予約していけばそうそう酷い目には遭わんよ
仕事帰りに先輩の奢りで行くとかな
昔はAVもビデオカセットだったし
まるでネット広告は怪しい広告は無いみたいに言うじゃん
急にネット広告の話になった?
その昔日本が国策で印刷業を育ててた時代があって
お国に取り締まられる立場だった風俗店が「印刷にお金使えばおめこぼししてもらえるのでは?」ってことで
派手な印刷物や風俗ミニコミ誌みたいなのをたくさん作ったことで
印刷技術が発展して風俗業界も多様化した
日印連の講習会で聞いたからウソではないと思う
おめこでおめこぼしか…
コロナ渦で難癖つけられまくってたパチンコ業界と無観客とはいえ何事もなく開催できた競馬の差を見るとこういうの本当にあるんだろうなって
みんなオキニ隠しはすれども
やべえ店はちゃんとやべえって書くからな
バブル前後くらいにあちこちに貼られてた風俗チラシの量すさまじかったしな…
ポストに普通にピンクチラシが投函されてたりとかもしてたなぁ
高級店いけるルックスの子でもみんなそういう店行きたがるってわけでもないらしい
高級店って見た目もだけどそれ以上にホスピタル力求められるからハードよ
NGプレイとかもできないからマットに店によってはチェア、即尺、お掃除、アナルなんでもやれないとダメ
昔壺で情報仕入れてたな…
大抵悪口しか書かれないので
何も情報ない嬢が当たりだとわかってありがたかった
まず昔は公娼制度があったからその時代の人からしたら
ネットなんてほんとかどうかもわからない情報しかなくてハードル高くね?
って現代人が言われると思う
冷静に考えると風俗情報誌の話ずっとやってた大河すげえな
おっさんのアナル舐めるの凄すぎるだろ
繁華街にある紹介場?みたいなのは何するところなの?
無料案内所のこと?
あそこいってどれくらいの予算でどんなプレイや嬢が好みかって言ったらオススメしてくれる
という建前の場所
無料案内所は出してるとこのグループの店勧めてくるとこだぞ
何故かボランティアの不思議な人達が運営してると勘違いしてる人やたら居るけど⋯
それで財を成したグループのソープが一斉閉店してたね…
山崎大紀の風俗レポ漫画は読んでたな
特に参考にはならなかったけど
逆になんでそこまでネットを信頼するのか怖いわ
情報が多いから精査できる
逆にとか二元論の話してるぽいし届かないだろうが
何言ってるかよくわからないけど嘘を嘘と見抜けるといいね
img.2chan.net/b/res/1449588790.htm

