入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話のシリーズ読んでる。

最近読んでてえっ…!?ってなったエロ同人誌

求められているものを求められている絵柄でお出しされるとめちゃくちゃ売れるんだなあと思った

ここから純愛コースいくの無理あるって

射精したあと急に賢者モードになってやっぱ黒髪ギャルのこと好きなんですって言い出した時えっ?ってなった

でもあの流れならヤらせてくれるお前が好きって言うのはプロレスみたいなもんだし…

ハーレムのほうがしっくりくるというかここで黒髪ギャルいくなら
なんで複数の女キャラだしたのか分からなくない?

なんでギャル全員カキタレにするぐらい振り切らないんだよ!

それは…なんかと被るしさ!

主人公お前頭おかしいよ

精子の量もおかしいよ!

オタクくん性欲に関しては障害ありそう

竿役なんて頭おかしいくらいがいい

ハーレムしないし
最初の子メインに置くなら後の二人いらなくない?
二人目の子がおらは好きだけど

スレ画の子は余裕なくなってからがとてもよかった

エロけりゃストーリーはなんでもいい!

黒髪メインにするなら黒髪だけかいてればいいだろ
なんでこんな意味のわからない展開するんだ

色々な子が見れてお得

キャラ人気で展開を変えるのはプロもするから…

こっちより家出ギャル先輩を泊めるやつシリーズの方が好き

シコるにしても竿役くんのアレだと萎えるんだよね

主人公くんちょっと人間じゃない

この展開にするなら3人目出すのは余計じゃない?

2人目もいらないと思ったぜ!

こういうのでストーリー気にする人結構いるんだ

人間はその作品に対して奥行きがどれぐらいあるかによって受け取り方が変わるんだ

ストーリーに妙に引っかかるものがあると抜けるものも抜けなくなってしまう…

えっちだから2人目以降もいる

シリーズで一番シコれた

主人公が性欲の化身過ぎてこんなキチガイのところにノコノコくる女が全員アホすぎる

このスレだけで意見割れまくってる

気にならないか気になるかっていう
ゼロかマイナスかっていう評価

ハーレムにはしません!!って言い切ってるからな

この人って竿役が客船から落とされてサバイバルする人と違うんだね

えっ…!?

なんならハーレムものでもうっすら本命いるパターン多いから…

2人目までならまあ気持ちの整理役でわかる

また増えた…
まあえっちだから良いか!

2人目は無難すぎたから3人目こそ描きたい子なんだろ

オタクの性欲ナメ過ぎたね
ドヤァ…

黒髪とくっつくんだろうけど各ヒロインルートが見たいなあ

毎回ゴム使い切ってから何戦もするのモンスターすぎる

いや今ここでかわいいギャルとヤれるならいくらでも頭おかしい嘘つくぞ男は

さんざ犯した後ごめんやっぱ黒田さんのほうが好き…は怪物すぎる

情けでやらせてくれるギャルが好きなんでオタク君に本気になっちゃうと違クなんだけどそっちの方が好きな人多いんだろな…

わかる
俺は金でまた開く女が好きなんだけどパパ活とか風俗嬢とかのシチュでなんでラブラブエンドにしたがるか理解できない
キモオタクなんて金か利用価値かだけで愛想よくしても本気で恋愛なんてならないし
そういう打算的なドライな態度が興奮するんじゃないのか

最後以外ほとんど3と同じじゃねえかな!?と思ってしまった

あとがきからうるせ~しらね~俺が描きてえから描くんだよォっていう意志を感じる

ゆるひて…展開は何回やってもいいですよ

2の子がよかった

2人目が良き理解者になってて良い子すぎる

毎回漫画読んで同じとこでショック受けてるのがおもろい

単行本揃えてたのに読んでないか主人公なんなんだよ

今泉ん家の系譜だし突然一般になったりするかもしれない

黒田さんオタくんの事好きな要素あったかなぁ

まあ嫌いだったら普通まんこ貸さねえよ

1の前からセフレみたいなもんで家に入り浸ってるし…

漫画読むためとは言え入り浸ってる時点で少なくともそうだったんじゃないの
金髪も気づいたらなんか入り浸ってたから進撃の巨人が面白すぎるだけかオタクからなんか特殊なフェロモンが出てるかのどっちか

あんまり感情移入できなかった
贅沢なこと言ってるのは承知なんだけどオナニーする時はトランスフォームしたいんだよ

黒ギャルがスイッチ入った瞬間めっちゃキスしてくるところが一番エロいと思います

黒ギャルなんていたっけ?

やっぱ純愛の方が売れるんだな…

おい…なんでライナーとベルトルトが裏切ってる…

テクは皆無だけど無限の性欲でハメ潰して逆転勝ちするのは好き

純愛って言ってもどうせ一回蹴られてからチンポ出せって感じでやるでしょ

ベルトルトが超大型ってわかるとこでセックスしだすの続きが気になってしょうがないだろ


最初の女じゃなくて黒ギャルが好きなの?


入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話