「友人から紹介されたのですが…」
そう言って専用のアプリに登録した自分の情報を見せる。
今回の忍務は「街に出回るドラッグの販売現場を抑える」こと。
その為、会場となっているという会員制を掲げた地方の旅館へと足を運んだ雪泉だった。
「問題はありませんね」
表示された情報を確認し、QRコードを読み取る電子音が鳴る。
「それではようこそ雪泉様。当旅館で開催中の宴をゆるりとお楽しみくださいませ」
受付担当が頭を下げると仲居に部屋まで案内される。
その間何処からというわけではないが全身を見られている感覚を覚え、油断は出来ないと背筋を伸ばす雪泉であった。
「それではこちらが雪泉様の部屋となります。…御付きになりましたよ!」
部屋の前で仲居が止まり、部屋の中へ一声かけると雪泉中へ入る様に促した。
「それでは私はこれで失礼します」
部屋の入り口に荷物を置くと仲居はすぐに部屋を出ていってしまう。
一人で来たことは知っているはずだが、誰かと相部屋なのだろうか?
などと考えつつも荷物を持つと雪泉は部屋の奥へと足をすすめた。
「これは美人さんが来たものですな」
「今回は当たりじゃわい」
襖を開ければそこに居たのは二人の男性。
一人は中肉中背、よくいるおじさんといった風貌の中年。
もう一人は白髪の狒々爺といった老人だった。
共に裸であり、雪泉はそれに驚き悲鳴をあげそうになる。
だがそれをすんでのところで堪えて、深々と頭を下げた。
「…っ!ゆ、雪泉と申します。本日は、よろしくお願いします…」
「ほっほっ、それでは早速こちらに来てもらおうかの」
老人に手招きされ、その横に座らされる。
「別嬪さんを見てワシの息子も元気を取り戻してきたわい」
そう言って雪泉の手を持つと老人は自身の性器を握らせる。
(い、いきなり!?でも、今断ってはまだ現場を抑えられては…!)
「お元気な…男根ですね。今日は、た、楽しめそうです」
そう言ってゆっくりと指を動かして老人のものとは思えない剛直を扱いてゆく。
「こちらも頼みますよ」
そう言って目の前に差し出された男性の性器を空いた手で掴むと扱き出す。
「おや?しゃぶってもよろしいんですよ?」
(く…断れば疑われるかもしれませんね…)
「ありがとう、ございます…あむっ…ぢゅぷ、グポッ…ジュルッ、んむっ…んっ」
宿に入ってわずか15分ほどでこの様なことになるとは予想していなかったが、これでこの宴と呼ばれる催しの目的は理解できた。
房中術を駆使して情報を集め、証拠を集めれば良いと判断して頭を切り替えて雪泉は忍務へとあたることを決めた。
「大きな乳じゃな、感度も良い」
老人が服の中に手を入れブラを外して直に雪泉の乳房を揉みしだく。
張りと弾力を確かめる様に指を沈み込ませ、指先で乳首を転がされるとすぐさま乳首が硬く尖ってゆく。
揉まれていない方の乳首が服の下からこちらも触って欲しいとでもいう様に存在を主張する。
「ほっほっ、今出してやるからの」
老人は肉棒をしゃぶる雪泉の上着を脱がせると今度は真後ろから生乳を鷲掴みにし、乳首を刺激してゆく。
「んっ♡ちゅぐっ♡じゅっ、ぢゅぞっ♡」
「若いのにチンポしゃぶるのが上手いですね。さぞ普段から遊んでいるんでしょうな」
「乳房もハリがあって揉み応えが凄いぞ。それでいて指に吸い付いてきよる」
中年の肉棒を咥え続け、乳房を揉まれ、雪泉は自身の股間がじわりと濡れてきている感覚を覚えていた。
こちらも弄って欲しいのかの?ほほ、もう大洪水じゃ」
それを察知したのか老人の手が雪泉の股間へと伸びる。
ぐちゃりと濡れた下着が音を立て、老人がニヤリと笑った。
「ほれ、尻を上げい」
そう促され、雪泉は大人しく尻を掲げて四つん這いの様な体勢になる。
「ムッチリとした良い尻じゃの。男を喜ばせる身体じゃ…じゃが…」
「んむっ!?んんーっ!ふむっ、むーっ!」
ピシャリと何か液体を尻の穴に塗りこめられていく。
ビクリと震えるものの、中年の陰茎を咥えたままでは後ろも向けない。
「おやじさん、今僕の咥えてるんですから噛まれる様な事やめてくださいよ」
「喧しい。この嬢ちゃん中々に身体を鍛えておる様での。このままじゃと裂けてしまう」
何が裂ける?いや今触れられた場所からすれば肛門?
などと考えている雪泉の口内にごば、とゲル状の白濁液が噴き出した。
「んぐぶっ!?ん”っ!んんっ、ごほっ!えふっ!」
鼻からも逆流するほどの量を射精され、雪泉がえづく。
それでもそのほとんどを飲み下していたのは日頃の房中術の訓練のおかげだろうか。
「すまない、最近どんどん量が増えていてね。さておやじさん、場所を移して選手交代しようか」
「ふん、好き者めが…」
裸にされた雪泉をひょいと抱えると中年は部屋備え付けの露天風呂へと向かってゆく。
老人はその横で雪泉の乳房を揉みながらついていった。
風呂用の背の低い椅子に腰掛けた老人に奉仕しろと言われ股座に顔を埋めて雪泉は老人にフェラチオで奉仕する。
自然と土下座の様な体勢を取る為、中年は尻を掲げさせてこれからの事をやりやすい体勢を取らせた。
「おやじさんの薬はよく効くから‥そろそろいいかな」
そう言うと中年は雪泉の尻の穴に指を這わせた。
肛門の盛り上がりを摘む様なそれでいて解す様な動きに雪泉の尻が艶めかしく揺れる。
「おや…?これは…」
訝しんだ中年男の指が一気に雪泉の尻の穴へ挿入された。
両手の中指を根元まで飲み込んだ雪泉の尻穴が乱暴に拡げられてゆく。
「おやじさん、この子確かに鍛えてあるけどここでも咥えた事ありそうだよ。硬いだけで好く広がる」
「なんと、ほほっ、嬢ちゃんも好き者か」
房中術の訓練では全身を使う術を身体で覚える事となる。
その為肛門も経験済みではあるのだが、好き者などと言われる所以はないと雪泉は内心で首を振っていた。
「それじゃあ遠慮なく…指6本も飲み込めるのかい?弛緩薬で弛んでるとはいえ凄いね」
「ほれほれ、舌が休んでおるぞ。尻穴が気持ち良くともこちらを忘れられては困る」
この後、雪泉は1時間かけて奉仕をさせられ、同時に尻の清掃と開発を行われた。
「では頃合い…かの。雪泉、自分で腰掛けなさい」
「わ…わかり、ました」
既にチンポへ奉仕する事に忌避感を抱けなくなってきている雪泉は老人に言われるままそのチンポに跨ると抱きつく様にして自分から腰を沈めてゆく。
根元まで飲み込んだ老人のチンポは子宮を押し上げ、ただ座っているだけで快感を伝えてきている。
「それではこちらも」
そう言って雪泉の尻を持つとすっかりほぐれた尻穴にもチンポが沈み込んでゆく。
350ml缶を思わせる太さと老人に曲げず劣らずな長さの中年チンポが雪泉の肛内へと沈み込んでゆき、こちらも根元まで飲み込んだ。
「あっ、ふっ…とぉい♡おなっ….か、おまっ…こぉ♡」
剛直のサンドイッチにされ、雪泉の股間は悦びからかはたまたただの防衛本能からかとめどなく愛液を撒き散らす。
男達は息を合わせ雪泉へのピストンを開始した。
時に同時に、時に交互に。
角度を変え、タイミングを変え、千変万化に行われる二つの竿の責めにあっという間に雪泉の身体は限界を迎えた。
「いっひぃっ♡イグぅっ♡イきますぅ♡おまんこ、ケツ穴♡気持っ、ちいいぃっ♡」
「ほほっ、悦んでおるわ!どれ、直に薬を飲ませてやるとするかの」
「それではこちらも…」
そう言うと男達は一度チンポを引き抜くと鈴口に薬のカプセルを乗せると再び雪泉へサンドイッチファックを開始する。
よ、弱すぎる…
(く…すり?、これが、もしかしてドラッグ?ならば確認しなければ…)
快感で朦朧とした雪泉だったが、薬と聞いて忍務を思い出す。
(気持ち良さに囚われているフリをしたまま、出所を聞かなきゃ…)
「なん…く、すり…?」
「天国へいける薬だよ」
「ワシらもこれでこの通りよ」
カプセルはこの時点で雪泉の体内に取り残されたままピストンを続けられている。
(薬のでどころ、きかなきゃ、にんむが、たっせい…でも、きもちよくて、ダメ、
ちゃんとチンポを、ちがう、にんむを、チンポを、ゆうせん、しないと、にんポ、チンポ、チンポ、チンポ…♡)
カプセルが溶け、中身が粘膜に吸収されてゆく。
それに従い雪泉の思考も蕩け、二穴セックスをしながら雪泉は心まで堕とされた。
「おちんぽ…おちんぽ気持ちいいの…♡おちんぽ舐めるのも、挿入れるのも、しゅきぃ……♡」
「ほっほっ、これだけの上玉、ワシらだけでは勿体無い。大浴場に移動するかの」
「ええ、他にも可愛い子が今回は多いらしいですから。なんでもシノビという現代に生きる忍者らしいですよ」
「もしかすると雪泉もそうかもしれんの。若いおなこが抱けるならなんでもよいが」
その後、大浴場に移動した雪泉は目の前で犯される飛鳥や焔、雅緋を筆頭とした顔馴染み達。
そしてかけがえのない仲間である叢、夜桜、四季、美野里の四人。
20名に及ぶ鎬を削りあった相手がチンポを咥え、扱き、乳を吸われ、両穴を犯され、
お湯と精液と愛液と汗が混じり合った粘液に塗れた空間へと叩き込まれた。
彼女達が解放されたのは三日後。
百を超える回数を穴という穴に浴びた上で持ち替えった情報はなんらかの薬が使われている、というものだけであった。
「なので、もう一度この忍務を受けたいのですが…♡」
一月後、旅館にはあの時犯されていたシノビ達が勢揃いしていた。
皆が皆、入口に着いた頃には股間を濡らしており、中にはノーパンで地面に愛液を垂らしている者もいた。
「あの、二回目なのですが…」
雪泉ちんの二穴ファック書きたいと思っていたら気がついたら乱交落ちにしていた
おしまい
いいよね
快楽堕ちで皆幸せなの
みんな数日差くらいで忍務受けて揃って堕ちてるのいいよね
失敗してるけどみんな戻ってきてるからまだ明るみに出てない
アナルのみでオホ声沢山聞きたい…
「この雪泉という娘はだいぶ好き者での。尻の穴で悦ぶぞ」
そう言ってピシャリと尻を叩かれるとそれだけでビクンと震えて雪泉が軽く絶頂する。
「へへ、今日の女はみんな好き者しかいねえな。ほれ、こっちにケツ向けろ」
先程の男とも違う男の指示に黙って従い、雪泉は自ら尻を割開いて背中を向ける。
その尻穴へ先程よりも太い剛直が挿入された。
「おほぉぉっ♡おしりっ、チンポ、チンポがぁ、はふっ、熱くて、とろけ、ふぅうっ♡気持ち、いひぃんっ♡」
バヅンと音を立てて肉棒が突き入れられ、そのまま肉と肉がぶつかり合う音に変化してゆく。
腰を掴まれ快感を逃す先も見つけられずに雪泉は肛門性交で昂められてゆく。
「んはぁっ!おしりのぉほぅ♡あにゃっ、おちんぽのっ♡味おぼえっ、覚えへっ♡」
ぢゅぶぢゅず、ぶぶりゅりっ、ぢゅぼっ!と普段の雪泉からは想像出来ない音が尻穴から響く。
だが今の蕩けた雪泉の顔には酷く似合いの牝としての歓喜の喘ぎ声を尻穴が上げていた。
ハイスピードで快楽に負けすぎる
1週間くらい耐えさせた方がいいかなと思ったんだけど
チンポ咥えた女の子は即堕ちするもんだってうちのチンポが言うのでそれに従いました
なんて正確な判断を下すチンポなんだ…
カグラの女の子達が1週間も耐えられるわけないからね…
受け入れたチンポの雌になっちゃうのいいよね
受け入れたチンポが多くてみんなの雌に…
これ多分二回目どころか三回目四回目あるよね
img.2chan.net/b/res/994051271.htm
