記憶に残ってるゲーセンの思い出とか何かある?

ゲームセンターの思い出
お金が尽きてファイナルファイトのOPをじっと見てたら下着姿のジェシカが出てきてちょっと元気出てきた事

家庭用ゲーム機じゃ味わえないグラフィックのゲームで溢れてた
いつからだろう…その差が無くなりゲーセンのゲームにときめかなくなったのは

格ゲーの対戦で間違えて挑発をしてしまい
怖いお兄さんから「ちょっとお前外来いや」と怒鳴られた

SNKは暴発することあるよね…

大会で優勝した事ある
優勝景品はSNKのグッズ
翌日ゲーセンを根城にするヤンキーグループに絡まれたわ
即逃げた

ゲーセンでカツアゲされてた奴助けたら一緒に遊ぶようになった

素晴らしいわ
カツアゲされてたら周りの友人俺残して全員逃げたぞ

子供のころゲーセンで大人に何か騙されて1000円とられたのは後々思い出してガキ騙して惨めな大人だったんやなぁと感じる

今の子に筐体に普通に灰皿置いてあったとか知ったら発狂するだろな

テーブル筐体にダンボールのカバー
何を言っているんだって顔されそうな

小学低学年のガキが自転車でこけて黒い車にぶつけたら
怖いお兄さんが出てきてその車に乗せられてどっか消えていった

子供の頃はちょっと怖いけどとにかくワクワクする空間だった
上手く言えないけど独特のうるさい環境音が良かった

レバーの持ち方で知らない人からケチを付けられた思い出

ネオジオのおかげで駄菓子屋のイメージが結構デカい

結構安くて複数のゲームが置けたから需要があった
俺も帰り道よく遊んだな
ガロスペ、餓狼3、リアルバウトは対戦でもなかなか負けないくらい上手くなった

ゲームショップの入り口の脇にスト2の筐体がひっそり置いてあったりしたな

88年ぐらいの特に目新しいヒットモノがない坦々とした空気も好きよ

インベーダーキャップかぶってテーブル筐体の50円のギャラガを閉店まで遊び続けている人がいた

1st S E X

といれるとメーカー名にすり替わったりする
AAAでもある

行ってたゲーセンモロバレになるがたまに大山のぶ代を見かけた 

火のついたタバコを押し付けられたボタン

あったわ…よくあるのか…

99年ぐらいになると人が減ったのを感じた

2010年くらいで大型筐体はともかくビデオゲームはほぼ力尽きた感じだ 

家庭用と縮まったというかアケメーカーが家庭用互換機で落ち着いてしまったからな

差別化を図るとスターホースみたいに筐体の金額がとんでもない事になるからなぁ…

シューティングゲーム延々とやってた人いた

あれが実に見事なんだ
最適解の動きをする格好良さというか

2クレ100円設定だと1時間半くらい時間潰せて実によかった

上手になると一時間も遊べてしまう筐体はお店に厳しい
音ゲーは上手だろうが終了するからお店に優しい

みんなずっとスパイクアウトやってたな

2人が同時に開始して数分で片方が落ちていく格ゲーはそりゃゲーセンも積極的に入れるわなと

なんかうんうん頷くギャラリー

時間潰そうと思ったらゲーセンで天地を喰らうⅡやってた
最低でも45分は潰せた
気が付いたらボタンが壊れてた

店内に響き渡る「いらっしゃいませ!私、香澄です!よろしく!」

ミク「きゃあ!もう…最低…」

プライズ機も00年初頭には伊勢海老いれたり変な方向に行ってたな…

毎日のように行ってたスーパーの小さなゲームコーナーに100円で二回プレイ出来るストリートファイター2が入って それを高学年位のお兄さんがプレイしてるのを横の2P側のイスに座ってずっと見てた アーケードのボタンの配列わからなくて台を真似してバンバンしてたらたまたま2Pボタンを押して乱入してしまいお兄さんは苦笑いしながら俺にプレイの仕方を教えてくれた
それがきっかけで仲良くなって良く一緒に遊んだ リュウの兄ちゃんって呼んで良く付きまとってた
そんなゲームの良い思い出

ええ兄ちゃんやな

KOF96か97のアテナが異常にうるさかった

あの頃からSNKキャラは絶大な人気だったな
今でも人気あるキャラとか珍しい

クレーンゲームも達人になればぼったくりみたいなやつでも華麗に取っていくんだろうな

UFOキャッチャーはブームに火がついた瞬間プロが大都市圏の店頭根こそぎ荒らした歴史があるからあっという間に今の形に寄っていったなあ
まれに何かの間違いでスキル勝負できるプライズ機が世に出たけどそんなん常設できないんですぐ撤去

DDRをやって揺れてる巨乳を見るのが好きだった 

巨乳の娘がやると異様なほどギャラリー集まったよな

アーケードで使うお金は1日100円まで
今でもこの感覚が抜けない

50円のやつ2回プレイできるな!

店員やってた
20年ちょっと
今は何もしてない

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