亜子ちゃんの背中の傷は結局語られる事はなかった
でもUQではワンチャンあるかも
やりたい事とやってる事がチグハグ
図書館島地下探検とか楽しかったよね
ドラゴンと初邂逅した時はいつか大激戦になると思ってたよ
背が高い
おっぱい大きい
でも年下お姉さま
夢のような漫画だったよ
エロ事をずっとやっててくれれば良かったのに
ゲーム版は途中までエロかったけど
流石に注意されたのか後半は健全な作品ばかりだった
UQで本屋ちゃんの救済をしてくれ
今の時代に出てたらまともなアニメになって質の高い薄い本が量産されたりしたんだろうか
質の高い二次創作は珍しかった記憶
いやらしいパンティ履きやがって…
バトル要素はもっと少なくてよかった
催眠プレイ本は今でも使う
アニメなんて無かった。実写も気のせいだ。いいね?
アニメがたまに作画崩壊してて残念だった
パクティオーカード欲しさに全部買ったが
同人イベント「図書館島の休日」は毎回参加してたな
木乃香のコスしてた子がみんな可愛かったなー
VIPPERでハピマテ買ってMステで放送される
学園祭の木乃香はエロい役回りが多かったけど
魔法世界編になったら出番が減っちゃった…
当時は童貞だったから本屋ちゃんが好きだった
今はまだ童貞だけど亜子ちゃんが好き
委員長好きだったよ
ファンタジーバトル漫画になって戦力になれない委員長の存在感がどんどん消えていくのにガッカリして読まなくなったなぁ
巨乳四天王の次に好きだったがリアルでプロポーションを考えると彼女が一番の巨乳という
いいんちょはガチショタ過ぎて下手すると犯罪レベルだよね
つーて彼女も14か15だし
釘宮円推しだったのは俺くらい
見えないけど
明日菜ってオッドアイなのに、時々公式ですら忘れられて両目が同じ色に塗られたりしてたよね
UQの帆乃香の方は月刊連載に移行した事による尺不足で
掘り下げられる事なく退場するんだろうな…
バトルはインフレするから何でもありになる
赤松健の積年に渡るジャンプ漫画コンプレックスがついに爆発した漫画だと思ってる
あやかみたいな彼女がいたら幸せだろうなぁ
ネギまSS書きからCSゲーのシナリオ書きになった人とか知ってるので
そういう「ライターを育成する土壌」としては有りだったんだろうなと今では思う
基本的に湯気や髪で隠される局部だけど
引きのカットだと見えてる事は結構あったよね
ネギまの何が凄いって当時の漫画の中で真剣に考察してる人がとんでもなく多い作品だった事だな
途中までは徹底した考察に耐えられる綿密な設定だった事を物語ってる
最初の内はいろいろ考えてただろうし
作画のデジタル化進めて書き込みまくるのも
やる気はあったんだろうが
連載が長引きままならなくなったんだろうな
PS2のゲーム面白かったよな
特に2作目
1作目をやりこみすぎて
発展版ともいえる2作目の運動会はあまりやりこめなかったのが残念
フランス人哲学者みたいな名前の元親父の仲間とのバトルは
結構楽しかった覚えがある
学園祭までは面白かったと思う
魔法世界以降は生徒の大半が出れなくなるしほぼ全てバトルだしで読むモチベが一気に下がった
でも散り散りになった生徒を集める所までは毎回楽しみに読んでたよ
問題はその後だ…
その前にすっ飛ばした最終決戦ちゃんと描けよって感じが
その飛ばした最終決戦はUQ原作の方で描いたよ
ネギ個人の話になってからつまらなくなったね
素材が良いのに調理が悪いというか
藤真先生の公式スピンオフも好きだったな
これコミックボンボンで連載してたという…
俺はなんかこの漫画は
深夜アニメの盛り上がりとともに廃れて行ったと思う
美少女モノがいっぱい出てきて流されたような
ラブひな以前から美少女ものなんて溢れてたからなあ
むしろ廃れた理由は一クラス分の美少女キャラっていう魅力を捨ててバトル路線に行ったせいだろう
この設定が秀逸だよな
48系アイドルの先駆けと言える先見性を感じる
こんだけキャラいれば一人は好みのキャラいるよねっていう
ネギ個人の話の風呂敷もそんなに面白くないような
なんというか先が気になるようなワクワクがない
同人とかムックとか単行本で制作過程を追っていくとネギは商品としては一番練り込まれてないキャラのはずだよ
『メイン商品であるヒロインを引き立たせる・活躍させるために消去法を積み重ねて設定が制作された』という感じのキャラだったはず
せっかくクラスメイト全員ヒロインっていう無茶をやってんだからラブコメ重視で全員分のifエンドとかやっても良かったと思う
どんなキャラが受けるか個人差があるならとりあえず考えられる大体の要素を全部出せばいいじゃんみたいなパワープレイすき
バトル路線になってネギの魅力が
どんどんなくなったのが
ついていけるキャラも限られてくるのとそういうキャラもギャグの範疇で収まってて欲しかったという部分もあるよねぇ
一人の漫画家が人クラス分のヒロインを出してそれぞれキャラが立ってるってけっこう神業だよね
アシスタントや外部協力者を含めてヒロインはかなりの人からアイデアとデザイン募ってるからなぁ
超ニッチな性癖と少年誌だと規制にかかりそうな物を除けばまぁまぁ網羅できてるな
教師設定という時点で特定の生徒贔屓しちゃ駄目なんだよ
元がエロコメだけにバトル展開に付いていったら付いていったで違和感も出てくる
どう考えてもそういう子達じゃなかったのに最終的にバリバリの武闘派になるのどゆえとか
魔法世界行ってからもちょくちょく元の世界に戻ってラブコメやっててくれればまだ良かったものを…
魔法世界編は推しキャラを正妻にするための
儀式だからね他のクラスメートに気を遣ってる暇はない
他に読者に好かれる男キャラ出してそっちも応援したくなる展開にしたらいい
スクランみたいな良作あっただろ
バランスの良い4人だったなあ
美空に比べて同じように地味キャラなのに
ひとりコタとくっついた夏美がほんと地味に勝ち組
その後考えたらメインキャラより幸せになってんじゃないか…
出番少ないが相棒のこの人のキャラが濃いし上手く相乗効果が働いたというか
まき絵で堀江由衣の良さを再確認したな
それも10年以上前のことだが
アンチほっさんが票を下げに来たけどな
枕声優とかスタチャのゴリ押しとかそんな理由で
ガチバトルをやっていい設定ではなかったなあ
おれエヴァンジェリンでロリBBAのよさわかった!!!!
素晴らしいショタ素材だったよネギ君は
ヒロイン達より好きだった
オタクにはおとなしい子が人気なことがわかる結果
双子が好きだったけど最後まで特になんもなかったな











