童貞卒業の時の射精について覚えてる?

公開日:

童貞卒業, 射精, セックス 童貞卒業の時の射精について覚えてる?童貞卒業した時どのぐらいで射精した?
意外と長持ちして焦るよね

童貞だからわかんねぇな…

自分の手の方が気持ち良いとは死んでも言えなかった

あぁ中々女ってイッてる時間長いよな!

生だったから三擦り半だった 

オナニーですら平均3分ぐらいだから初体験だと1分も持たなさそう

と思うじゃん?

実はオナニーしすぎてると遅漏になるのよねぇ…
特に皮オナ床オナは危険

膣暖かくてめっちゃ興奮した

ちんちんの気持ちよさより
雰囲気作りが大事だと思う

最初ビビって全然たたなかったし挿れても気持ちよくなりにいく方法が分からなかった 

勃たない人結構いるらしいね

ごめん…知ってるふりしてみたけど童貞なんだ…

いいんだ…

クリに挿入したら狂ったようにイク女とか結構いたなあ

オナホみたいだなぁって感想しかなかったから射精できなかった 

一回ソープ行ったら緊張のせいかろくに立たなくてそれ以来いってない
てやら口やら良かったしキスとか乳首触られるのも気持ちよかったけど

興奮度合いで言うとおっぱい触ってるほうが興奮していた
ちんちんの方はオナニーのほうがいいかなって…

お互いに経験がなくてなかなか挿入できず最初の射精は口内だった

初体験で口内射精とか贅沢な奴だな…

前知識が邪魔になりすぎてもっと本能に従うべきだった

挿れるよりベロチューが気持ちよすぎるのが予想外すぎた
そりゃカップルが町中でキスするわと思った

ちんちん入れるより乳首舐められる方が3倍くらい気持ちいいよね
でも入れないと気が済まないけど

もし出来るなら挿入や射精よりイチャイチャ楽しんでみたい
人の肌の触り心地が僕は大好きなんだ

最初は膣内でいけなかったけど何回かしたらいけるようになった
フェラはどうやってもらってもダメだった

フェラで射精するの才能いると思う

ゴムつけてたから全然気持ちよくなかったな…
女の子も童貞捨てたくてとりあえず付き合った全然好きな子じゃなかったし

童貞卒業時は射精せずに終わった
そこから10年くらい性交せず今の嫁と付き合ってからイケた

マンコ思ったより気持ちよくないよね…
好きな子と繋がっているというライブ感ありきだと思う

それはあると思う
初めての時は相手が好きな子でもなかったから3泊4日で1度も射精できなかったわ

地獄じゃねーか!

セックスをちんちんの刺激だけだと思ってるとダメなんだろうなと思う俺は童貞 

ソフトサービスの筈の風俗で勝手に挿入誘導されるの困る

おまんこでイケなくて困ってる

普通に気持ちよかったし普通に射精した

めっちゃ締まる子とかいると1分持たないんだけど我慢するコツを教えてほしい 

金玉を縛り上げるのです

速攻で出ちゃったけどまだ固いからそのままいけるって誤魔化して2回戦に突入した夢を見たことがある童貞です

その前からキスしたりおっぱい触ったり散々してたから
それほど緊張することもなく案外すんなり射精できた

初キス初おっぱい初セックスまで一日でこなしたけど
緊張しまくってイケなかったよ…

最初はデリ嬢と付き合った時だったなあ
口でするのうまかった
その次は7歳下
その次は6歳下
結局2歳年上の処女と結婚した

気持ちいいというより誰かと素肌のまま抱きしめ合うの安心するなって思った 

ゴムありゴムなしの差がそんなわからなかった
オナホのギミックもちょっとしか差を感じられないしちんちんって割と鈍感だよね

エロ動画エロ漫画で見るフェラがものすごく気持ちよさそうだったから
実際に体験したときの衝撃といったらなかったな
あったかいんだけど気持ちよくはねえ!

この子は明日俺のちんぽをしゃぶった口で食事するんだな…とかそういうの考えちゃうよね…

むしろ思ったよりまんこ気持ちいいなってなったけど腰振ってる途中で足首ときんたま攣って転げまわったのがあまりよくなかった

高校の時に一回だけ彼女出来てその時にした
色々あって疎遠になった後は全然彼女出来ず風俗にも行ったけどやっぱプロとのセックスより彼女とのセックスの方が精神的な違いなのか思い出の中で美化されてるのか良かった記憶がある

自分で腰振らないとでない…

どうせ童貞捨てるなら頑張って若い処女の子探したほうがいいよ
お互い経験ないと手探り状態で楽しくセックスできるよ

童貞のおじさんがどう頑張ったら若い処女と関係持てるか教えてくれ

セックス気持ち悪いから嫌だって子いるけど処女?

したからそう言ってるんだろ

気持ち悪いと言いながらしてる子もいる
言葉と行動は必ずしも一致しない

マジで三擦り半だったね女の子ビックリしてた

img.2chan.net/b/res/846741482.htm

TOPに戻る