【噂】PS4.5?高性能版、4K解像度ゲームに対応した本体が開発中?

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PS4.5

高性能版PS4が開発中との噂

 

過去に、高性能版PS4の可能性があると、SCE伊藤雅康氏が発言したことがありました。
そんな中、海外でも上位高性能PS4の存在が噂となっており、既に開発しているとの記載があるようです。

ただ、現状あくまでも噂の段階であることを承知しておいてください。

高性能版PS4について

まずは、過去のお話から。
伊藤雅康氏が語る、性能がアップしたPS4に関する発言。

以下、情報元より要約すると”必要なタイミングで性能強化は考えており、可能性はある“。
PS3では、構造上HDD部分でしか強化できなかったが、PS4は性能アップ互換が可能な模様。
例えば、”スタンダード版PS4と、高性能版PS4“と区分けることもアイディアの一つではないか?と可能性を上げていました。
PS4.5

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高性能PS4が開発中?

こちらは海外情報。
要約すると、ハイエンド4Kゲーム対応と、PSVRに対する処理能力を向上させるための高性能PS4プロジェクトに取り組んでいるとのこと。
主にGPUを強化、解像度の描写について強化を行なうつもりのようです。

今一度記載しておきますが、あくまでも噂の段階です。

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4Kについて

4K解像度は、4096~3840×2160くらいが水準でしょうか。
ここまで肥大化すれば、少しくらい誤差の範囲内ですが…。

4Kに対応すれば現在の最高解像度でゲームを遊ぶことができるようになりますが、本体買い替えだけでなく、一般ユーザーはモニターの買い替えも必須になってしまいますね…。

ちなみに、こちらはDOA5LRのPC版最高画質。
ジャギーは無論目立たなく、美しいグラフィックでゲームを楽しむことが可能に。
※クリックで拡大
PS4.5

ただ、ここまで解像度を高くしてしまうと、グラフィックの質の部分も気になってしまうのが難点です。


分かり易いところでいうと、3DSから3DSLLの進化でしょうか。

PS4の性能アップに伴った専用ゲーム登場となれば、ユーザーから反感を買いそうな気がしますね…。
高性能版PS4では、ハイエンドPCのように処理や画質が向上するといったユーザーが選択できる範囲ならアリかもしれません。



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