アーケード「進撃の巨人 TEAM BATTLE」 コントローラーはスナップブレードを立体化して搭載!

公開日:

進撃の巨人 TEAM BATTLE

「進撃の巨人 TEAM BATTLE」 筐体周辺機器や、ゲーム画面が公開

 

2016年冬に稼動が決定した、アーケード版「進撃の巨人 TEAM BATTLE」。
本作品では、オンライン共闘なども取り入れた作品で、今回で多数の仕様が判明しました。
出展はカプコン

一応記載しておきますと、2016年2月18日コーエーテクモゲームスから発売となったコンシューマ向け「進撃の巨人」とは開発も展開方針も全く違う別物なので注意しておきましょう。

コントローラー

本作の注目どころ。
原作でも登場する立体機動装置は、作品の魅力の一つですが、このゲームでは両手で持つことができるトリガー式のコントローラーを使用します。
モチーフはスナップブレードの手元部分を立体化したもの。
進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE

2つのコントローラーには、トリガー2つとスティックが付いている。
◆トリガー:立体機動装置移動、攻撃
◆スティック:キャラ移動、カメラ移動
という具合に操作方法を分担している。

スクリーンショット

ゲーム画面が公開されるのは初。
グラフィック部分は普通かな?
マップが下にあるのが若干邪魔なような気がしますが、先日発売されたばかりの進撃の巨人新作にも見劣りしない出来。
進撃の巨人 TEAM BATTLE 進撃の巨人 TEAM BATTLE

ゲームは1チーム最大4人まで(最大8人)の協力プレイ他、一人で遊ぶことも可能。
今回は筐体の出展のみで、プレイは不可能のようなので、詳細はまだまだ不明となっています。

情報元リンクへ移動する


こちらはビジュアル面よりも、臨場感に注目していきたい作品なので、比べる部分が根本的に間違っていますがどうしても…ね。

一番上に戻る