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PS版「進撃の巨人」 立体機動装置の爽快感や、vs巨人との戦略を重視したゲームへ!

公開日:

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PS機種向け「進撃の巨人」 ゲームの概要が判明

 

国内で今冬に発売を予定しているPS4・PS3・PSVita進撃の巨人 -attack on titan-」に関する簡単なゲームシステムや、方針などがインタビューにてあかされている模様。

以下、ゲームに関する部分だけ記載。

概要

◆プロデューサーは鯉沼久史氏
・コーエーテクモゲームス社長
◆ストーリーは本作を見ていない人でも分かるようになっている
・まだ話すことができないが、原作冒頭からのスタートになると想定している
◆主人公がエレンになるかは不明
◆PS4版をベースとして開発している
・PS3とPSVitaでもしっかり遊べるものを用意する

 ――機種はPS4、PS3、PS Vitaというマルチタイトルになっていますが、ベースはPS4と考えてよろしいのでしょうか。

そうですね。今まではPS3を軸にして、PS4をブラッシュアップ版、PS Vitaは携帯機でPS3レベルのものが遊べる、といった形で行っていましたが、今回はPS4が基本となります。理想はPS4で遊んでいただきたいですが、PS3とPS Vitaでもちゃんと遊べるモノにしていきます。

ゲームシステム

◆判明している通り、無双アクションではない
◆本作は多vs一をテーマとしており、いわば逆無双
◆プレイヤーやNPCと助け合ってゲームプレイ部分を進めて行く
・討鬼伝のような他プレイヤーとの協力プレイするゲームではない
・狩りゲーのような感じにはならない


『討鬼伝』は4人でのマルチプレイが特徴でした。一方、『進撃の巨人』はNPCの仲間の犠牲と助けがあって進められる……と、これ以上はまだお答えできません(笑)。

立体機動装置について

気持ちよく立体機動を使って動けるか“をポイントにして制作しているという。
アニメでも起動装置を使ったスピーディーな戦闘は誰もが憧れるものですよね。

『進撃の巨人』をゲーム化するにあたって、そこは絶対に外せないポイントですよね。“いかに気持ちよく立体機動を使って動けるか”、そして“いかに気持ちよく巨人に対してワイヤーを使いながら戦えるか”、ここだけは妥協せずに作り込みをしています。

最後に、原作物語を見直すような単純なゲームにはならないという。
情報元の例では、3体の巨人が現れたら”敵の分断“や”仲間の犠牲“など、あらゆる手段を使って生き抜く歯ごえたえあるものに仕上げる予定だという。

はい。とはいえ、ユーザー層はゲーマーだけではなく、本当に原作が好きなだけのライト層も想定していますので難しいところです。基本の操作や巨人を倒す ことはだれでもできるけれど、素早く倒したり華麗に倒したりといったところでアクションの歯ごたえを出していく予定です。
巨人3体と同時に戦うとやられちゃうから、敵を分断させる、仲間に犠牲になってもらうなど、ゲームとしての攻略性もキチンと作り込んでいきたいと思います。

ここには複数の情報元からゲームシステム部分を抜き出しています。
詳細は以下リンクを参照して下さい。

情報元リンクへ移動する1
情報元リンクへ移動する2


オメガフォースの逆移植作品といえば、PS2版真・三國無双5 Empires」を思い出してしまいますが。
大丈夫だろうか…?



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