身も凍るP.T.の公式サイトがオープン!小島監督によるコメントも

公開日:

ゲームnews025

最恐なホラー体験版P.T.の公式サイトがオープン

 

2014年8月13日よりPS4向けのにPS Storeで配信中の「P.T.」の公式サイトがオープンしています。

本コンテンツはゲームをクリアプレイヤーによって明らかにあった「サイレントヒル」の体験版であることが判明しています。

■情報元リンク – P.T.公式サイト

公式サイトでは2種類のトレイラーと8種類のゲームイメージが公開。

また、今回の体験版は「プレイアブル・ティザー」という名称があり、ゲームの体験版のような形でプレイヤーによってゲームの内容が判明するサプライズコンテンツであった模様。

注意書きには、

この作品は(ティザーゲーム)という新しい試みとして制作されたものです。
世界観および操作性等については、ゲーム本編とが異なります。

という記載があることがら、製品版では別のゲームシステムになりそうですね。
いままでのサイレントヒルのプレイヤーを裏切らない形であるといいですね。


小島監督がP.T.に対してコメント

また、小島監督による「P.T.」についてgamescom PREVIEW SHOWにてコメントしています。
以下一部抜粋

・「P.T.」とは上記にもあるプレイアブル・ティザーの略称
・ゲームクリアまでは一週間かかるほど難しいものに設定した
・世界中の言語を用いて情報を共有しあって答えが導かれる形にした
・うnkをもらすほど怖いゲームを目指している
・製品版の特典はパn2にしようと思っている(大嘘)
7780sとは静岡県の面積とサイレントヒルの頭文字を組み合わせたもの

情報元リンク – 動画掲載


ゲームシステムがP.T.と同じ形式の本編もやってみたくありますが、精神力と体力がもたなそうですね。
短く、難しいからことちょうど良いボリュームだったのではないでしょうか。

新情報も近日公開されるらしいので、続報に期待しましょう。

最後のエリアの正解ルートが確定されない現地点ですが、ゲーム中にちらばった文章を各言語で翻訳すると条件が判明する仕組みっぽいですね。
紙切れを拾ったときに一瞬映る文章が一例でしょうか。

一番上に戻る